2026/8/9
副首都法成立で 住所 「都」 名称可能に
お祭りでは3箇所にてご挨拶させて頂き都構想話題も
ありました 【大阪市会議員 佐竹りほです】
都構想による住所地について
2回目と3回目の都構想では副首都法案の成立により
異なる点があります
大阪府の都道府県名称を選択することができる
可能性があるということです
2回目都構想
「大阪府 中央区 阿波座…」(西区 阿波座)
「大阪府 淀川区 柏里…」 (西淀川区 柏里)
3回目都構想
「大阪都 中央区 恵美須…」(浪速区 恵美須)
「大阪都 淀川区 淡路…」 (東淀川区 淡路)
昨晩は他案含め午前2時まで知見お伺いでした。
ただ、都道府県の成り立ちには意味があります
都:首都を意味する名称。
1943年に東京府と東京市を統合して東京都が誕生。
戦後は地方自治法の下で、東京都も
他の都道府県と基本的には同格の自治体です。
府:もともとは「政治を行う役所」「都」を
意味する言葉で、明治時代に京都・大阪・東京など
重要都市に置かれました。
現在は大阪府と京都府だけが残っています。
県:全国に広く設置された一般的な広域自治体です。
道:北海道だけの名称で、開拓使時代の歴史的経緯
が由来となっています。
これから都府の歴史的成立をもう少し深めて勉強します。
本日は会参加→企業訪問3軒 盆踊り大会へ。
楽しく回らせて頂き、地域の方々も本当に沢山、
お逢いさせていただきました。有難う御座います!
ハッシュタグ見てるから!ホンマに応援するから!
都構想の話題でもお声掛けいただきました。
私もドキドキするお話でしたが、ご意見お伝えを
いただくのも勇気がいるものだったと思います。
有難う御座いました。
#副首都 #住所 #大阪市会議員 #都道府県 #都構想反対





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