2026/4/28
これまで、身近な衝突を含め、いろいろ考えることがあって、
オードリー・タンさんの言葉を改めて消化したいと思います。
▶︎2019年の記事を再掲。
台湾では官民間の対話の機会が増えたという。
「そもそもデモとは、圧力や破壊行為ではなく、たくさんの人にさまざまな意見があることを示す行為だということを。政治は国民が参加するからこそ、前に進める」
「確かなデータや根拠をもとに議論すれば人は話し合える。」
🍀話し合うには、双方が相手と向き合い、少しでも相手を理解しようというスタンスが欠かせないと思っています。
そして関係性の中に、パワーバランスを仮想してしまうと、
どうしても公平に考えることができなくなりがち。
どんな立場でも、どこまでもフラットなメンタリティでいたいですね。
(構造的なパワーバランスがあることは忘れてはならないけど💦)
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