2026/7/4
【6/30 厚生委員会質疑、7/2立憲県連代表選挙立候補の決意】 。
6/30は8:00から県庁内診療所歯科に通院。腫れがひどく痛かったのですが、無事に解放されました。 診療所の正式名称は「#地方職員共済組合静岡県庁診療所」で、内科と歯科があります。どちらも院内処方のため、その場で薬が提供されます。処方箋代や投薬説明料がかからないため、割安感があります。10:30からは厚生委員会に出席し、4番目の15:00から質問に立ちました。約1時間にわたり、質疑を行い、放課後等デイサービスの施設数、利用者数も大幅に増加している現状、子宮頸がんワクチンの積極勧奨再開に伴う副反応者の発生状況、外国にルーツを持つ子どもの通う外国人学校(ブラジル人学校)への支援状況、職域の国民健康保険に対する特定検診経費の支援、介護保険法の法改正に伴う影響と、特定地域指定への対応などを質問し、放課後ディは運営費が他の施設に対して手厚く参入しやすく、過剰気味、厚労省も見直しを検討中。小学校給食の公費負担が始まった一方、ブラジル人学校への給食費相当の支援は行われていない現状を確認した上で、いくつかの要望を伝えました。終了後は委員会ごとの懇親会に参加し、有意義な意見交換ができました。
7/1は静岡駅北口地下道での街頭報告活動からスタート。その後は県庁に移動して報告資料を作成し、14:00からは会派政調会に参加。4月の県議選に向けての公約づくりの議論に参加。終了後は、#大町耳鼻咽喉科 に通院しました。
7/2は朝から政務活動費の精算事務に従事し、支払いを行いました。午後はポスターの貼替え作業に従事。その後15:00まで立憲議員や支援者の方々と連絡を取り合い、静岡県連代表選挙に立候補することを決意し、閉切り1時間前に届け出をしました。立憲らしさを取り戻す、労働者側に立った政策実現、市民団体との友好強化、この間の県連内トラブル解決などを目指して頑張ります。18:00からは私の質問をサポートしてくれた慰労を兼ねて、厚生委員会所属の部付主幹と交流しました。締め切りの1時間前に無事届け出を済ませました
#立憲民主党 #静岡県議会

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