2026/7/8
【女性の声が政治を変える】誰もが自分らしく、笑顔で暮らせる社会へ。現場の声を届ける政策会議に出席
松戸市議会議員の岡本ゆうこです。
「女性の声が政治を変える」
立憲民主党女性議員ネットワークの「チラシ作成政策会議」にオンラインで出席しました。私たちのリアルな暮らしのアイディアを活かしたチラシを作成するための大切な作戦会議です。
これまでの女性議員ネットワーク&ジェンダー平等推進本部アンケート調査に基づき、「物価高に直面する家計の負担」や「子育て・介護のリアル」について、全国の仲間と温かく、そして熱く意見を交わしました。素敵なアイディアがたくさん出ましたよ!
岡本ゆうこ自身、かつて不妊治療の当事者として事実婚から法律婚を選ばざるを得なかった葛藤や、自分のアイデンティティ(名字)への愛着に深く悩んだ経験があります。
いま、日々の生活の中で「自分ががんばらなきゃ」と一人でプレッシャーを抱え込み、息苦しさを感じている方は少なくありません。
それは女性だけでなく、「男だから強くあれ、稼がねばならない」という見えない壁に苦しんでいる男性も同じです。
切り口が女性であっても、暮らしの課題は男女共通。どうか一人で抱え込まないでください。誰にとっても、その「生きづらさ」や「日常の小さなお悩み」は、政治が仕組みから解決すべき大切な課題です。
立憲民主党が目指すのは、批判ばかりの政治ではなく、あなたの日常に徹底的に寄り添う「やさしい政治」であると考えています。
性別に関わらず、一人ひとりの尊厳が守られ、誰もが肩の力を抜いて自分らしく、安心して未来を描ける社会の選択肢を広げたい。その強い想いを持って、現場の声を力にする政策チラシを形にし、党勢拡大へ向けて仲間と共に走ってまいります。
あなたの暮らしの地続きに、私たちがいます。いつでも声を聴かせてくださいね。
女性の視点から、社会全体の仕組みを優しく変えていく。この温かな連帯の力を信じて、これからも全力であなたを応援し続けます。
◆来春の統一自治体選見据え、ジェンダー平等推進本部と女性議員ネットワークが意見交換(2026年4月10日)
https://cdp-japan.jp/news/20260410_0194
◆【国際女性デー】街頭演説会で田名部幹事長、辻元ジェンダー本部長らが訴え(2026年3月6日)
https://cdp-japan.jp/news/20260306_0123
◆Tokyo Pride 2026に参加 辻元清美ジェンダー平等推進本部長が「結婚の平等の法制化へ、愛は勝つ!」と訴え(2026年6月7日)
https://cdp-japan.jp/news/20260608_0312
#立憲民主党 #女性議員ネットワーク #ジェンダー平等 #松戸市 #岡本ゆうこ

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