2026/4/29
【奈良市育ち】民間出身、双子の父、まつき秀一郎。「情熱」と「実行力」で奈良を前進!

世界で抹茶が広がり、緑茶輸出も71年ぶりに1万トン超へ。
(輸出額も過去最高の約720億円)
「静かに飲むお茶」から、「世界で選ばれるお茶」へ。
奈良も、
・外貨を稼ぐ
・ブランドを磨く
・奈良ならではのストーリーを発信する
この3つを進めることで、農業も地域ももっと強くなります。

3月の委員会質疑でも、産地パワーアップ事業の中で、お茶について提起しました。
【産地パワーアップ事業に関する質疑で言及】
▶高市総理の施政方針演説
・5年間の「農業構造転換集中対策期間」において、別枠予算を確保
・農地の大区画化や中山間地域におけるきめ細かな整備、共同利用施設の再編・合理化を進める
▶それを具現化したのが、新基本計画実装・農業構造転換⽀援事業
・令和7年度補正予算額 616億8300万円
・令和8年度予算概算決定額217億3900万円
・ちなみに、前年度は80億円
→予算規模からも、国としての強い意志を感じる施策
https://pref-nara.gijiroku.com/g07_Video2_View.asp?SrchID=5300
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>まつき 秀一郎 (マツキ シュウイチロウ)>【お茶が秘める可能性】奈良県議/まつき秀一郎