2026/5/30
文春に
・ゴルフでも誰も組みたがらないほどすぐ怒る
・10代Gカップの女優と2年に渡り不倫
(性行為動画が撮られている可能性も)
・酒に酔って隣に声が漏れるほど怒鳴り散らし子供を萎縮させる
・奥さんを引きずり回したことがある
と、示される、絵に描いたようなDVであってもまだしがみつく、
阿部擁護者に送る。
https://x.com/oriii_chance/status/2060259276560678994?s=46&t=AoTg5qcMFf1dCHE5FYZoJA
栗原心愛(みあ)ちゃんのSOS。
決死のSOSは、父親に指示された手紙によって「嘘だった」ということにされた。
「お父さんに叩かれたというのは嘘です。
小学校の先生に聞かれて思わず言ってしまいました。
お父さん、お母さん、妹、〇〇(親族の呼び名)にたくさんの迷惑をかけてしまいました。ごめんなさい。
ずっと前から早く4人で暮らしたいと思っていました。
この間のときにも言いました。
お父さんに早く会いたいです。
児童相談所の人にはもう会いたくないので来ないでください。
会うと嫌な気分になるので、今日でやめてください。お願いします。」
でも後に、心愛ちゃん本人は「父親に書かされた」と話していた。
虐待環境の子どもは、
怖くて否定することがある。
家族を守ろうとすることがある。
本音を言うと報復される。
「自分が悪かった」と思い込まされることもある。
だから、加害者側が
「本人もこう言っています」
と利用するケースがある。
それなのに、
「昔は殴られて育つのは当たり前だった」
「私も殴られたけど平気だった」
「家族内のことだから」
と暴力自体を矮小化する声を見ると苦しくなる。
相談自体をばかにするような声。
“たまたま生き残れた側”が、
助けを求めた子どものSOSまで軽く扱ってしまうのは、とても残酷だと思う。
こういう事例が実際にあったことを、忘れないでほしい。

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タカヒラ マサアキ/58歳/
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