2026/4/27
再審法改正でも、明らかな無罪証拠を隠蔽しておきながら、検察の権利を守れなどと主張し続けるような組織が、ヒトの社会のルールを考えることはない。
組織内でも、隠蔽のために被害を受けた検事に“復讐”をする一方、米兵様には、日本人などお殺しいただいても、公務中にしますから、ご安心くださいとの姿勢を、一部継続する。
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タカヒラ マサアキ/58歳/
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