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藤條たかゆき メッセージ

多摩市で育ち、2015年より多摩市議(3期目)として活動。東京維新の会・政務調査会長、東京維新塾・塾頭を歴任し、現在は幹事長代理。
石原慎太郎元東京都知事の政策が政治家を目指すきっかけに!

地方議員だからこそ、地域の皆様により添える立場で政治を行える。
この仕事にやりがいと使命感を持っています!!

藤條 たかゆき

トウジョウ タカユキ/44歳/男

藤條 たかゆき

ひたむきに、まっすぐに 寄り添う政治。 次世代に教育の無償化を 現役世代に活力を 高齢世代に、持続可能な社会保障を

選挙 多摩市議会議員選挙 (2027/04/30) - 票
選挙区 多摩市議会議員選挙
肩書 多摩市議会議員(3期)東京維新の会幹事長代理・関東若手議員の会筆頭副会長
党派 日本維新の会
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その他

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藤條たかゆき プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1981年12月07日
年齢 44歳
星座 いて座
出身地 多摩市が故郷
好きな食べ物 お魚・納豆
好きな本、漫画、雑誌 本屋さんの店頭で偶然目にとまり出会う本

略歴

  • IT企業でサラリーマン経験10年
    維新政治塾1期生
    日本政策学校4期生
    2015年多摩市議会議員初当選
    東京維新の会 政調会長
    東京維新塾 塾頭
    東京若手議員の会 代表
    子どもの事故予防議連 副幹事長

政治家を志したきっかけ

高校生の時、当時都知事であった石原慎太郎さん政策に助けられ「政治は弱い者の為に使ってこそ生きる!」ということを実感する出来事となった。

時が経ち、維新政治塾の開校式で石原慎太郎さんと出会い、あらためて政治への想いを強くした!!

⏩https://go2senkyo.com/articles/2022/11/04/72118.html

藤條たかゆき 活動実績

<これまでの主な活動実績>


■マニフェスト大賞 優秀政策提言賞受賞✨

日本最大の政策コンテスト、第13回マニフェスト大賞にて2,242件の応募の中から優秀政策提言賞を受賞致しました。
「議員になったら条例作ろうプロジェクト」
多摩市議会でも、チャレンジを続けていきます。

■東京2020オリンピックのレガシーとして、市民に身近な自転車ロードレース大会を🚴‍♂️

東京2020オリパラ1周年記念自転車ロードレース・レガシーサイクリングが実施されました。SDGsやカーボンニュートラル、脱炭素社会の実現が国際社会の共通目標となる中、安心安全な自転車利用環境向上のため、ソフトとハードの両輪で、自転車政策を進めてきました!

■増税負担を求める前に、議員・公務員の厚遇を正します✊

平成29年第1回定例会にて、議員報酬を引き上げる条例に対して、反対の意見討論を申し述べ、これを「否決」しました。
東京都の不交付団体で、人事委員会勧告に基づいた報酬増案を否決したのはほとんど前例のないことでした。

■防災教育⚡️

日本各地を襲う大規模災害の教訓を多摩市の防災に活かすため、真備町、日田市、熊本市、常総市等、各地のボラセンへ入らせて頂きました。
引き続き、市民の財産、命を守る防災教育を進めて参ります。

■子どもの事故予防👦

繰り返され続ける子どもの重大事故を予防する為、超党派による「子どもの事故予防議連」にて活動しております。
園バス置き去り事故等では、担当大臣へ早期に最初防止と置き去り防止装置の予算処置を求める緊急要望を提出。節分時の豆まきなど、誤嚥事故の予防では、豆メーカーさんの商品表示を改変いただき、より強いメッセージでの注意喚起を行って頂きました。

藤條たかゆき 政策・メッセージ

政策メッセージ

<ご挨拶>

日本は、もっと強くなることができる。

日本が抱える本質的な問題を解決することができれば、この国は再生します。

その第一歩として議員・首長が身を切ることにより、まず政治家自らが覚悟を示す。

徹底した行財政改革により財源を生み出し、その財源を次の世代へと振り分けて「教育の無償化」を進めていきます。
支える世代が力強く自立してこそ、高齢者福祉も充実し持続可能な社会へと繋がっていきます。

東京維新の会政調会長として、日本維新の会の政策の柱をオープン政調会で練り上げて参りました。
「日本大改革プラン」は
しがらみのない維新だからこそ、推し進めることができます。

ぜひ、私たちの政策をご覧ください。
https://o-ishin.jp/sangiin2022/ishinhassaku2022.pdf


<政策の柱>

1、まずは「身を切る改革」から
議員自らその覚悟を示すものとして、報酬の一部を被災地等に寄附。その上で、税の使い方を厳しくチェックし、将来世代のための投資を実現します。
 
✓ 議員報酬10%カット「身を切る改革」で覚悟を示し、行政のお金の使い方に切り込む
✓ 企業団体・組合・宗教団体等から献金の受け取りを禁止

 
2、民間活用による行政改革・まちづくり
公園や図書館等への積極的な民間活力の導入により、魅力があり「稼げる」公共施設をつくります。行政手続きのオンライン化・DX化を推進します。
 
✓ PFI・官民連携等による都市公園の有効活用・活性化
✓ 空き家空き店舗を活用した地域・商店街の活性化

 
3、情勢変化を踏まえた「防災減災対策」
近年激甚化する災害対策を再検討する必要があります。10年ぶりに更新された東京の被害想定に基づいた防災計画を見直し、市民の安心・安全を守ります。
 
✓ 非常時に備えた電源や電波などの通信インフラの確保
✓ ペット同行避難対策等、避難所でのきめ細やかな対応の推進

 
4、「教育・子育て」へ全力投球、将来世代へ徹底投資
子ども達が家庭環境や経済状況に左右されることなく、自分の意欲と能力にあった学びを継続できるよう、社会全体で支えていきます。
 
✓ 給食費無償化と制服等学用品費の無償化、所得制限のない子育て支援を
✓ 教育バウチャークーポンで塾代助成、不登校特例校推進

 
5、社会経済活動と感染症対策の両立、高齢者福祉の充実
長引くコロナ禍により経済が疲弊し、またフレイルなど高齢者の健康課題が顕在化しています。多様な移動手段の活用を推進し、歩きたくなるまちづくり、自転車走行空間の充実を促進します。
 
✓ 移動貧困者に陥ることなく、一人ひとりが自由で自立した移動手段を
✓ 免許返納後の高齢者や妊産婦、障害者等の移動を支援

住民の皆様へのメッセージ

●多摩市議会議員 藤條たかゆきはみなさまと共に
これからも、ひたむきにまっすぐに、市民に寄り添う政治を貫いてまいります。

<皆さまとのお約束>

❶若者や子育て世代へ徹底投資

■不登校児童対策
  いま、居場所のない子ども達へ、多摩市で延期となってしまった不登校特例校の早期再考を!!
  一人一台タブレットを活用したオンライン教育の推進!!

■待機児童問題は、量から質の向上へ
  広い園庭の確保と、保育士配置基準の見直しを!!

■「子ども・誰でも食堂」への支援を拡充、食育の推進
  地域の食の交流拠点・フードパントリーで地域のお困り事を見える化!
  静まりかえった学校給食、友達との楽しい食事の時間を取り戻します!

■NOと言わない公園を!
  多摩中央公園にて、民間活力を活かした魅力ある公園づくり

■子どもの学びたい!意欲を応援
  教育バウチャークーポンで、学校外教育への支援を拡充

■多摩市議会「子ども議会」による主権者教育
 コロナ禍により、第一回開催から実施ができていない子ども議会の再開を!

❷超高齢社会へと突入していく多摩市だからこそ

■商店街空き店舗や学校跡地施設の活用で、市民交流の場を活性化
  多世代交流のコミュニティで地域再生!
  シャッター通り商店街を住民が集える居場所へ

■空き家対策!移住促進
  コロナ禍で郊外に注目が集まる中、若者のテレワーク環境を整え、ベッドステイタウン(住んで働ける街)として、多摩地域の魅力発信

■地域公共交通の再編成で、移動貧困社会を回避
  地域を循環する次世代モビリティやライドシェアも導入し、免許返納後の高齢者の移動を支援!!市内のシェアサイクルも増やします!

■特殊詐欺を地域で防ぐ
  防犯集会で犯行グループの手口を共有、自動録音装置の設置促進

■東京2020オリンピックのレガシーとして、自転車ロードレース大会の実施!!
  市民参加型イベントの実施!!次世代モビリティや自転車走行空間も整備しハードとソフトの両輪で施策を推進。

■予防医療の推進で、健幸長寿のまち多摩市へ
  健康維持はお口から、健康診断での歯科検診の受信率向上を!
  慢性腎臓病等、悪化すると人工透析に至ってしまうリスクのある疾患の早期診断・治療を推進。

■団地再生バリアフリー化、マンション管理組合の活性化!
  老朽化する団地やマンションの再生へ向けて
  専門家による改修アドバイザー支援や近居住み替え支援を。
住み慣れた地域で、健幸に住み続けられる「暮らし」を応援します。

■誰一人取り残さない「ひとにやさしいデジタル化」
  行政サービスの業務効率化を図り、そのリソースを人にしかできない市民サービスに振り分け、くらしのDXを進めます!
 
❸社会的弱者へのセーフティネットを構築

■障がい者も暮らしやすいまちづくり
  生活圏の拡大と社会参加を促す、移動支援の福祉をさらに充実。

■要介護や認知症になっても、安心して暮らせるまちへ
  かかりつけ医から地域医療連携へアクセス、認知症になっても地域で見守り。

■殺処分ゼロ、動物と暮らしやすい共生社会へ
  一代限りの命を地域で見守る、地域ネコ活動への理解と啓発。
  健康上の理由等で飼育が困難になった場合などの相談支援体制を拡充!

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