トウジョウ タカユキ/40歳/男

ひたむきに、まっすぐに 寄り添う政治。 次世代に教育の無償化を 現役世代に活力を 高齢世代に、持続可能な社会保障を
| 選挙 | 多摩市議会議員選挙 (2019/04/21) [当選] 2,496 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 多摩市議会議員選挙 |
| 肩書 | 多摩市議会議員(2期)議会運営委員会・総務常任委員会 |
| 党派 | 日本維新の会 |
| その他 | |
| サイト |
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| 生年月日 | 1981年12月07日 |
|---|---|
| 年齢 | 40歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 多摩市が故郷 |
| 好きな食べ物 | 納豆 |
東日本大震災を契機として、いまの政治のあり方に危機感を覚え、政治との関わり方を考えるようになったこと。
<これまでの主な活動実績>
■マニフェスト大賞 優秀政策提言賞受賞
日本最大の政策コンテスト、第13回マニフェスト大賞にて2,242件の応募の中から優秀政策提言賞を受賞致しました。
「議員になったら条例作ろうプロジェクト」
多摩市議会でも、チャレンジを続けていきます。
■東京オリンピックに向けて、自転車ロードレース大会の機運醸成。
一部コース上へ自転車ナビマークの設置も決定。自転車も、車も歩行者も安心して行き交えるまちへ!!ソフトとハードの両輪で、自転車政策を進めてきました。
■増税負担を求める前に、議員・公務員の厚遇を正します。
平成29年第1回定例会にて、議員報酬を引き上げる条例に対して、反対の意見討論を申し述べ、これを「否決」しました。
東京都の不交付団体で、人事委員会勧告に基づいた報酬増案を否決したのはほとんど前例のないことでした。
■防災教育
日本各地を襲う大規模災害の教訓を多摩市の防災に活かすため、真備町、日田市、熊本市、常総市等、各地のボラセンへ入らせて頂きました。
引き続き、市民の財産、命を守る防災教育を進めて参ります。
多摩市議会議員の藤條たかゆきです。
個人の自立、地域の自立が国家の自立に繋がるという、日本維新の会の理念に共鳴し
サラリーマン生活を続けながら、維新政治塾1期生として大阪に通い政治を学びました。
いま、政治家が何か新しい政策をやろうと思えば、「増税」か「借金」をしてそれを行うのが当たり前になっています。
その証拠に、消費税は10%へ引き上げられ、国でも多摩市でも過去最大規模の一般会計予算が組まれています。
しかし、そんな政治は誰にでも出来ます。
厳しくとも増税や借金に頼らない、徹底した行財政改革で財源を生み出し、教育の完全無償化もやり遂げる。そんな大目標を掲げています。
それは次の世代へとツケを回さず、誰もが等しくチャンスがある機会平等社会をつくる為です。
やってきた実績、やっていく覚悟のある、維新の会と藤條たかゆきにご期待ください。
これからも、ひたむきにまっすぐに、市民に寄り添う政治を貫いてまいります。
<政策の柱>
❶現役世代、若者子育て世代へ惜しみない支援を
■待機児童問題は、地方自治体が責務を担い待機児をゼロへ
子ども達の目線で、何が望ましいかを考え追求します。
■「子ども誰でも食堂」への支援を拡充、フードロスの削減
食を通じた交流の場を地域に広め、正しい食育を推進。
■学校跡地施設の活用で、市民活動の場を確保
市民の財産を市民に還元、多世代が集える場所へ
❷超高齢社会へと突入していく多摩市だからこそ
■世界の最先端技術を先駆けて実験できるまちとして挑戦
自動運転バスの利活用、交通網体系の再編成で交通不便地域の解消へ
■2020東京オリンピック・自転車ロードレース大会の機運醸成
自転車走行空間も整備しハードとソフトの両輪で施策を推進。
■団地再生バリアフリー化、近居住み替え支援。
住み慣れた地域で、イキイキ健幸な暮らしを応援します。
❸社会的弱者へのセーフティネットを構築
■障がい者も暮らしやすいまちづくり
生活圏の拡大と社会参加を促す、移動支援の福祉をさらに充実。
■要介護や認知症になっても、安心して暮らせるまちへ
かかりつけ医から地域医療連携へアクセス、認知症でも地域で見守り。
■殺処分ゼロ、動物と暮らしやすい共生社会へ
一代限りの命を地域で終える、地域ネコ活動への理解と啓発。