2019/4/6
「虐待やネグレクト。
貧困が起因している事。
未然防止策はもちろんの事、そうなってしまった後の母親のケアも大切。少しシステムを変えるだけで防げた事件はたくさんあります。さとうにそのシステム作りをさせてください。
遠くで胸を痛めているだけでは、いつまでもその子どもたちを救えないんです。
義務教育も、そろそろ本当に多様化を認める事や、日本文化などの継承も大事。もっと生活に則した教育、生活に役立つ教育を進めるためにも、まずは教員を増やす事。
子どもたちが海外に行っても自分のアイデンティティや自信を持つ事が大切です。
避難所での女性や子どもたちが犯罪に巻き込まれる事、これも繰り返してはいけないんです!
今のままでは、もしもの場合の避難所では、女性や子どもたちが犯罪の被害者になるのは黙認。そういう事になっているのと同じなんです。
防災士として、保育士として、さとうに改革をさせてください!
4年前に皆さんが選んだ議員の方々が、何をしてくれたのか思い出せますか?
もし、皆さんが思うような結果になっていなかったり、思い出せないのなら、今回はさとうにおまかせください!
4年後には、さとうを選んで良かったと思う政治をやってまいります!
都市競争に勝つため。
そもそも、住みずらい、税金が高い、子育てしにくい、だからこそ、子育てしやすい他都市に人口が流れているんです。
どんどん人口が減っている神戸。その時点で都市競争には負けているとさとうは思います。
何十年も政権を担っておきながら、2兆もの赤字。
民間会社なら倒産、解雇、減給です。
だけど、神戸市議員は、ボーナスアップには賛成。
採算も見込めないようなハコモノを建てるだけ建て、市民は重い税金を背負わされているのに、国民健康保険は日本で1、2を争う高さなのに、そんなおかしな話があるでしょうか?
議案はほぼ可決、そして赤字を繰り返すのなら、69人も議員は必要ないんです!
高すぎる報酬、自らの身を切るのが当たり前なのに、どうして自分たちの報酬は上げるのでしょうか。
男性議員が10人中、9人も誕生してしまいます。
そんなことではバランスの良い政治なんてできません。
私たち市民感覚から、どんどんかけ離れた政治となってしまいます。
だけど、まずは、神戸市政の土俵に上がらせてください!
4年後には、さとうを選んで良かった!と、思っていただける政治をしてまいります!」
そんな事を訴え続けました。
、、、ちょうど時間となりました。
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サトウ マチコ/60歳/女
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