私が演説で本気で訴えていた事。
2019/4/6
さとうまちこ メッセージ
サトウ マチコ/60歳/女
| 生年月日 | 1965年12月23日 |
|---|---|
| 年齢 | 60歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 兵庫県神戸市 |
| 好きな食べ物 | 白ご飯、カレー、フランクフルタークランツ、モンブラン。最近の朝ごはんは牛丼率が高い。 食べる事が大好きです! |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 憲法問答(橋下徹、木村草太著)・昭和史(半藤一利著)・あめぽぽぽ・おじさまと猫 など。 |
寡婦になり、シングルで仕事をする中、様々な壁にぶちあたり、その度に行政に手紙などで訴えて参りました。が、納得の行く返事を得る事は中々ありませんでした。
そんな20年ほど前から、女性が仕事を持ちながら子育てする環境は大きく変わらず、不便なところはまだまだ沢山あります。
8年ほど前から傍聴会にも足を運び、神戸市政の勉強もしてきました。
見える範囲だけでなく、助けを待つ、手の届かない全ての子どもたちを守りたい!少しシステムを変えるだけで救えた命がたくさんあります。
引きこもり、登校拒否など、同調圧力の強くなりがちな義務教育も多様化を認める内容への転換期にあると思います。まずは教職員の増員を!
今までの自分が困り果てたような、個人では中々立ち行かないお悩みをお持ちのみなさまを、根本的に制度を見直し、救いの手を差し伸べたい。
地域活動をしながら、法学を学んでまいりましたが、法律も、学べば学ぶほど、改正すべき点は多々あると感じます。
強い熱い優しい思いで、再び政治に挑戦いたします!
さとうまちこにお任せください!
維新の改革等々、みなさまのご意見をお聞かせください!
〒655-0884
神戸市垂水区城が山1丁目5-15
携帯:080-2420-8727
Mail:satomachikobe10@gmail.com
●保護者や生徒の為の、教育委員会や学校、教員を通さない弁護士への相談システム
●保育士の処遇改善(報酬拡充・宿舎借り上げ支援)
●風疹ワクチンの啓発推進強化
●ヤングケアラー支援
●コロナワクチンの風評被害防止への取り組み
●コロナ後遺症の支援
●水道修繕詐欺防止のための水道検診表(ご使用水量のお知らせ)の表示変更
●さっ処分ゼロに向けての動物管理センターでの収容数増加・改修
●神戸市ボトルドウォーターの刷新・さらなる活用
●生理用品のローリングストック実現
●女性活躍推進のための女性役職の増員
●労務職職員の性別要件の撤廃
●視覚障がい者の経済活動の同行支援
●神戸市と警備会社(ALSOK)との提携による避難所の警備強化
●防災全般においての女性の意見の映・職員の意識向上
●防災コミュニティ強化のためのサポーター制度の推進。
●市民防災リーダーテキスト刷新(避難訓練追加など)
●罹災証明の迅速かつ正確な発行のため、三井住友海上火災保険株式会社との覚書締結
●LGBTQ相談窓口の設置
●温かい中学校給食
●専門職による性教育の出前授業、さらに全校で実施
●民生委員の待遇改善
さとう目線!実のある施策を実行!!
<教育>
●モヤモヤは吹っ飛ばす!教育委員会による、教育委員会・学校・教員を通さずに済む、保護者からの弁護士への無料相談システムを構築!
●難しいかと思われた、専門職による性教育の出前授業を実施、それを市内全校に展開することができました。間違った性の知識は誰も幸せにしません。
<福祉>
●障がい者にとっては、経済活動においても福祉は外せません。視覚障がい者への経済活動の動向支援事業の実施。
●風疹ワクチンの啓発推進強化。知らずに妊婦が感染すると胎児への影響がとても大きいのです。
●さっ処分ゼロに向けての動物管理センターでの収容数増加・改修。
●保育士は激務・重責・賃金の低さが離職の大きな原因となっています。保育士の処遇改善(報酬拡充・宿舎借り上げ支援)は必須でした。
●LGBTQ相談窓口の開設
●ヤングケアラー支援・コロナ後遺症の支援の提案。
<防災>
●阪神淡路大震災、東北、熊本の震災が証明しています。避難所は女性、子ども、高齢者が被害者となります。神戸市と警備会社(ALSOK)との提携による避難所の警備強化の実行。
●今までは廃棄されていた、生理用品のローリングストック実現(学校・施設へ)・避難所備蓄等改善。希望される方には速やかにライフラインの整った住居へ移っていただく。
●災害時に公助は望めなく、自助・共助しかありません。防災コミュニティ強化推進。
●阪神淡路大震災時には役所が混乱、罹災証明書の発行件数は55万8,000件を超、再調査総件数は6万1,000件以上!新しい生活を始めるのに不可欠な罹災証明書。迅速かつ正確な発行手続きのための三井住友海上火災保険株式会社との覚書を締結しました。
<その他>
●神戸市ボトルウォーターの刷新・さらなる活用。
●水道修繕詐欺防止のための水道検診表(ご使用水量のお知らせ)の表示変更➡詐欺は激減しています。
●4年前から訴えてきました。女性に寄り添った施策のため、民間に波及させるためにも、女性活躍、女性施策のための女性役員増の推進は欠かせません。2年度が14.5%➡4年度は17.6%
●女性の管理職の登用を一層推進するために柔軟な人事を➡出産・育児期と重なってしまう係長試験制度廃止。
●性別が職業募集の障害とならないよう門戸を開けて欲しい➡労務職の性別要件撤廃。
●市長退任後、代々受け継がれていた公財神戸国際協力文化センターへの市長の天下り廃止。等々。
4年前、みなさまのご支援を受け、大切な議席を預からせていただき、誠にありがとうございました。
長年の民間企業での多岐にわたる業務、子育て・保育士の経験、防災士・法学の知識を活かしながら、慢心することなく粉骨砕身し、日々尽力してまいりました。
これまで、施策を必死で後押し、数々の実現もしてまいりましたが、核心に触れるような施策を実行する事は、ビギナーズラックとも言われる1期目では難しいのか・・・と、痛感する事もありました。失われた30年と言われる日本経済、先の見えない世界情勢。失われた40年となるかもしれません。こんな時こそ、政治が変わる必要があります!むしろ、自治体だから変えられる!
今後とも、増税せずに改革を成し得てきた維新の会、さとうにご期待ください!