2026/7/4
📝山口県議会の定数見直し📝
🐮ウシミの3点メモ
✅ 山口県議会の議員定数は 47から45へ
✅ 減るのは 下関市区で1減、岩国市・和木町区で1減
✅ 柳井市区と周防大島町区は合区 となり、定数は合わせて2に
🔍詳しく言うと
山口県議会で、議員定数と選挙区の見直しに関する条例改正案が可決されました。
今回の見直しで、県議会全体の定数は 47から45 になります。
内訳としては、下関市区 と 岩国市・和木町区 で、それぞれ1議席ずつ減る形です。
また、これまで別々だった 柳井市区 と 周防大島町区 は合区となり、定数は合わせて2となります。
詳しくは読売新聞の記事をご覧ください👇
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260704-GYS1T00066/?from=smtnews
💡ウシミの考え
人口減少が進む中で、議員定数や選挙区の見直しは避けて通れない課題です。
ただし大切なのは、単に人数を減らすことではなく、地域の声が県政に届く仕組みをどう守るか だと思います。
地方ほど、ひとつひとつの声が埋もれやすくなります。
だからこそ、現場に足を運び、地域の声を聞き、県政につなげる議員の役割はますます重要になります。
私も防府市選出の県議として、地域の声をしっかり受け止め、県政に届けてまいります。
#山口県議会
#議員定数
#選挙区
#防府市
#地域の声

この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>牛見 航 (ウシミ ワタル)>📝山口県議会の定数見直し📝🐮ウシミの3点メモ✅山口県議会の議員定数は47から45へ✅減るのは下...