2024/9/8
午後は日没まで都合3時間ほど、ほぼぶっ通しでスーパーや交差点前に立って街頭活動。

「私は75歳で団塊の世代!なんにもないところから頑張って働いてきて、子供のいない年寄りに国は随分と冷たい。今の政治は何をやってるの!」
音「それは申し訳ありません。ただ、今は若い世代も本当に大変なんです」
「何が大変なのよ!私たちの時代になかった制度がたくさんあるし、色々と便利になったじゃない」
音「ただ、社会保険料がバカみたいに高いんです。お給料が上がらないのに、少子高齢化の影響もあって社会保険料だけ上がり続けて、今の若い世代は負担があまりにも重いんです」
「ああ、社会保険料…社会保険料はそうかもしれないわねぇ。。」
と、話し込んだらけっこう納得していただけました。政治家が民意を過剰に恐れて、勝手に先送りしてきたことに立ち向かおう。
社会保障制度を変えて、社会保険料を下げよう。
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ホーム>政党・政治家>おときた 駿 (オトキタ シュン)>胸襟の開いて語り合えば、現役世代の社会保険料負担の重さは理解してもらえる(時もある)