2019/4/1
いつもお読みいただきありがとうございます。多くの方にご覧いただき、3月21日のブログ開始から半月を待たずして、10000PVに迫る勢いです。引き続き、世田谷区議会議員 羽田圭二の政策をお訴えしたいと思います。
今回は、羽田圭二が区議会議員に当選する以前よりずっと取り組んできた、まさにライフワークともいうべき「人権・平和」についてです。
羽田圭二は長きにわたり、「日常生活の中で、差別や分断、人権侵害が必ずしも取り上げられていない現状が、私たちが生きる地域や職場の中にないでしょうか。ここが放置されることで、さらに弱いものへの差別や暴力が助長される傾向につながっています」と語り、
人権が大切にされる社会の構築の重要性
を訴え続けてきました。来期の課題と実現したことは、以下をご覧ください。
●人権・平和
誰もが個性を認め合い、ありのままに暮らせる地域社会をめざしてきました。引き続き、偏見と差別によるヘイトスピーチ、セクハラ・パワハラなど人権侵害と、貧困・格差を放置しない社会の確立を求めていきます。また、異なる言語や文化を乗り越える国際交流と、対話を重視した平和事業を求めます。
実現したこと◎戦争体験を伝える平和資料館を世田谷公園内に新設(2015年)◎同性パートナーの区営住宅の入居(2016年)◎多様性を認める多文化共生の条例づくり(2017年)◎DV防止や被害者支援の拡充(2018年)
来期区政においても、言語や文化の違いや多様な意見を認め合う社会をめざし、平和を尊び、人びとが尊重されるまち世田谷を実現します。
<同じカテゴリーの記事はこちらです>
PART1→ 「●子ども・若者」「●地域・経済」「●災害・環境・まちづくり」
PART2→「●福祉・社会保障」
PART3→「●教育」
---
◎公式HP、その他SNSでも発信しています◎
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>羽田 圭二 (ハネダ ケイジ)>誰もが暮らし続けられるまち世田谷に〜PART4<人権・平和編>〜