2019/3/30
世田谷区議第5期(2015年〜)は、子どもの貧困率や児童虐待の増加、障がい者施設での痛ましい事件などを通して、すべての子どもたちが排除されない社会を実現することが急務であると感じました。
子どもたちに、生きるよろこびを感じながら平和に暮らせる未来をつなぐためにも、羽田圭二は奮闘します。
羽田圭二は、世田谷区議会議員第5期にあたる2015年〜2019年3月現在まで、一貫して「誰もが暮らし続けられるまち世田谷に」いうテーマを掲げて活動してました。
「●子ども・若者」「●地域・経済」「●災害・環境・まちづくり」の政策において実現したことをご紹介したPART1 、「●福祉・社会保障」政策において実現したことをお伝えしたPART2に続き、今回は「●教育」政策の課題と実現してきたことについてお届けします。
●教育
障がいがあってもなくても同じ教室で学び、遊び、助け合うインクルーシブ教育を推進してきました。また、教員が子どもたちと十分に向き合えるために、引き続き、地域の人材を活かしながら、教職員の増員を求めていきます。
実現したこと◎通常学級の特別支援教育体制(2015年)◎フリースクールへの支援(2016年)◎特別支援学級の全校展開(2016年)◎医療的ケアが必要なお子さんの支援の拡充(2018年)
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◎公式HP、その他SNSでも発信しています◎
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