2026/1/24
物価が上がったり、子育てや勉強にお金がかかったり、災害が心配だったり――。
みんなの身近な「困った」は、毎日の生活に大きく影響します。
だから政治は、暮らしの声から出発することが大切です。
新しく生まれた「中道改革連合(中道)」は、「生活者ファースト」=暮らしをいちばんに考える政治を目指しています。
ケンカではなく、話し合いで前に進む姿勢を大切にしています。
<生活者ファーストとは>
それは、不安を、制度や予算で“安心”に変えること。
公明党はこれまで「小さな声を聞く」ことを大事にしてきました。でも、聞くだけでは足りません。小さな声を政策にして実現する力が必要です。
実際に、私たちがこんな取り組みを実現してきました。
• 食料品の軽減税率
• リトルベビーハンドブック
• 高校生の一人一台端末
• 災害時のUDトイレトレーラー
どれも、誰かの小さな声から始まったものです。

<お約束します>
生活者の毎日を守る政治を進めるために生まれたのが新党「中道」です。
私たちは、これからも「小さな声」を聞き続けます。そして、対立ではなく対話を積み重ねて政策を実現する「生活者ファースト」の政治を繰り広げていきたいと考えています。
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ホーム>政党・政治家>おか 明彦 (オカ アキヒコ)>小さな声からつくる「生活者ファースト」ーー中高生に知ってもらいたい新党「中道」の目指すもの