本日、超党派議員連盟「硫黄島問題懇話会」を開催しました。
2026/3/11
シンドウ ヨシタカ/68歳/男
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川口の暮らしを国政につなぐ。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
埼玉2区 75,209 票 [当選] 比例 北関東ブロック 自由民主党 |
| 肩書 | 元経済再生担当大臣 / 自民党公認 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/3/11
2026/3/8
2026/3/4
2026/3/3
| 生年月日 | 1958年01月20日 |
|---|---|
| 年齢 | 68歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 埼玉県川口市生まれ |
私が政治を志した原点は、川口での暮らしの中にあります。
地域で生活する方々から寄せられる「声」は、決して大きな主張ではなく、日々の不安や小さな違和感であることが多くあります。しかし、そうした声こそが、政治が向き合うべき出発点だと感じてきました。
市議会議員として現場に立ったとき、制度のわずかな違いが、暮らしに大きな影響を与える現実を知りました。同時に、地方だけでは解決できない課題があることも痛感しました。
だからこそ、地域の声を国の仕組みに反映させる役割を担いたい。その思いが、国政への挑戦につながっています。政治とは、遠い世界の話ではなく、生活の延長線上にあるもの。その信念は、今も変わっていません。
川口市議会議員として地方自治の現場を経験した後、国政に転じてからは、地域の声を制度や政策として形にすることを一貫した軸として活動してきました。
総務大臣、経済再生担当大臣、国家戦略特区担当大臣などを歴任し、地方財政、規制改革、成長戦略の分野で実務責任を担いました。特に、地方の実情を踏まえた制度運用や、国と自治体が一体となって取り組む仕組みづくりに注力してきたことは、川口の課題解決にも直結しています。
現在は、自由民主党 組織運動本部長として党の基盤づくりを担うとともに、外国人政策本部長として、生活の秩序と地域の安心を守るための制度整備を進めています。川口の現場で寄せられる声を、国の責任で受け止め、実効性のある政策として具体化することを使命として、日々の活動を続けています。
物価高対策を、暮らしの実感に。
子育て世代の声を、カタチに。
安心・安全を、国の責任で。
日々の暮らしの中で感じる不安や心配は、人それぞれ異なります。
物価のこと、子どもの将来のこと、まちの安全のこと。
声に出されることもあれば、胸の内にしまわれたままの思いもあります。
しかし私は、その一つひとつこそが、まちの未来を形づくる原点だと考えています。
私はこれまで、川口の現場で寄せられた声を受け止め、制度に落とし、国の政策として形にすることに力を注いできました。
それは決して特別な声ではなく、日々の暮らしの中から生まれる、切実で現実的な声です。
物価高への対応、子育て環境の整備、治安や防災への備え。
どれも机上の議論ではなく、生活の実感と直結する課題でした。
国政の役割は、地方の努力や思いを受け止め、安心して暮らし続けられる環境を整えることにあります。
川口の暮らしを、国政につなぐ。
その使命を胸に、これまで支えていただいた信頼の重みを忘れることなく、これからも一つひとつの声に丁寧に向き合い、結果で応える政治を積み重ねてまいります。