【速報】衆院選から約1カ月、高市内閣の支持率に変化は?緊迫のイラン情勢への対応と「優先すべき経済対策」は?2026年3月電話×ネット意識調査
2026/03/17
4月30日公開の「選挙ドットコムちゃんねる」では、憲法改正に向けた最新の注目ポイントを毎日新聞の田中裕之記者が徹底解説!政治記者からの注目の的となっている憲法記念日の5月3日に開かれるフォーラムでの総理のビデオメッセージと、自民党内で続く9条改正をめぐる激論の歴史とは?MCの選挙芸人・山本期日前氏が、その核心に迫ります。
MC期日前氏:今日扱うテーマですが、田中さんがもしかしたら5月3日以降休めなくなるかもしれないという話をちょっと聞いたので、そこについて触れていきたいなと思います。
田中記者:そうならないことを願ってるんですけどね。
MC期日前氏:憲法改正はもうずっと話題になったりもしてますけども、なぜ憲法と田中さんの休みが結びついてくるのでしょうか?
田中記者:まず、5月3日に憲法記念日がありますよね。それに向けて、4月28日の首相動静に「午後2時31分、官邸でビデオメッセージ収録」って書いてあるんですよ。何のビデオメッセージかというと、政治記者だと大体「あれだ」ってわかるんですけど、5月3日に「公開憲法フォーラム」という、改憲派の集会が毎年開かれるんですよ。主催者が櫻井よしこさん。毎年自民党とか日本維新の会とか、今年も国民民主党の玉木(雄一郎)さんも行くみたいですけど、改憲派の櫻井よしこさんを中心に、改憲派の議員や日本会議の皆さんとか集まって、改憲についてのシンポジウムみたいなことをやるっていう中で、毎年、総理大臣がビデオメッセージを送るんですよ。
MC期日前氏:これはもう恒例行事ですか?
田中記者:そうですね。それを高市(早苗)さんが4月28日に収録したと。
MC期日前氏:首相動静には「ビデオメッセージ」としか書いてないんですね。
田中記者:そう、「ビデオメッセージ収録」としか書いてない。
MC期日前氏:じゃ、もしかしたら誰かしらの結婚祝いのビデオメッセージを書いてる可能性もあるんですか。
田中記者:うん。ゼロではない。
MC期日前氏:ゼロではないけど、おそらく憲法改正のフォーラムでのメッセージだろうと。
田中記者:実は、政治記者は毎年、これがどんな内容なのかっていうのを気にしています。というのも、2017年に当時の安倍(晋三)総理大臣が同じ公開憲法フォーラムのビデオメッセージで自衛隊明記の憲法改正を2020年までにやると言ったんですよ。それが大ニュースになって、2017年5月3日の読売新聞の朝刊に安倍総理のインタビューとして同じ内容が載りました。それを見て、各社もう大変大変だとなったわけですよ。
MC期日前氏:ビデオメッセージが流れる前に先に朝刊でどんと出た!やっぱり、でかいとこは読売さんから流れるんですね。
田中記者:それを我々は警戒していなかったわけですよ。それで、もうこれをなんとかして追いかけなきゃいけないんだけれども、総理大臣に電話して簡単に喋ってくれるわけないじゃないですか。朝(新聞を)見て「これどうしましょう」「どうやって追いかけましょう」って言って色々取材した結果、当日の公開憲法フォーラムで安倍さんのビデオメッセージが流れるらしい、じゃあ行ってみようと、そこで読売に書いてあったことと同じことを安倍さんが喋るビデオメッセージが流れた。それで各マスコミも報道をできたっていう経緯があるんです。当時安倍さんが安保法制を終えた後に、いよいよ悲願の憲法改正に向けて本気を出すんだっていう、とても大きなメッセージだったんです。この時、安倍さんのビデオメッセージは「自衛隊の存在を憲法上にしっかりと位置づけ、『自衛隊が違憲かもしれない』などの議論が生まれる余地をなくすべきである」「2020年を、新しい憲法が施行される年にしたい、と強く願っています」とはっきり言ったわけ。期限と、何条を改正するか、そしてどう改正するかまで踏み込んだ。これは当時、驚きでしたよね。
MC期日前氏:よくいろんな総理がメッセージ出されるんですけど、2017年に関しては全然次元が違うレベルだった?
田中記者:次元が違う。(それまでは)毎年警戒してなかったですから。2017年以降、今年はゴールデンウィークになんか食らうかなと。特に安倍総理は憲法改正に熱心だったから、どんなメッセージを出してくるのか、ゴールデンウィークが近づくと記者たちがそれを取材する。(中略)安倍さん以降は菅(義偉)さんも岸田(文雄)さんも石破(茂)さんも、それぞれ憲法改正は最優先事項ではなかったでしょ。だからその間は憲法記念日に総理大臣がビデオメッセージで何を出すかというのはちょっと落ち着いていたんだけど、今回は高市さんが総理大臣になってから初めてのビデオメッセージでもあるわけ。
MC期日前氏:確かに。だから、高市さんがここで何か仕掛けてくるかもしれない。
田中記者:かもしれないし、仕掛けてきたら我々はゴールデンウィークが潰れますねっていう話です。
MC期日前氏:そうなんすね!憲法改正の機運みたいなのが今までの年とちょっと違う感じはします。
田中記者:高市さん自身が憲法改正にこだわりがあるし、4月の党大会でも高市さんのスピーチのニュースどころは憲法改正でしたよね。党大会で憲法改正について「時は来ました」と、「改正の発議について、『なんとか目途が立った』と言える状態で、皆様とともに、来年の党大会を迎えたい」と期限について党大会で言ったわけですよね。5月3日、さらにこっから踏み込んだことがあるかどうかっていう。
MC期日前氏:可能性としては、どういった内容があるんですかね。
田中記者:期限のことは言ったからね。9条なのかどうか、改憲項目にもうちょっと言及するか。そういうことは考えられますけどもね。
MC期日前氏:改憲するにしても、全部やるとは言ってないですもんね。例えば、合区(参議院の合区解消)だけやるのか、緊急事態条項とか、その辺を細かく絞って言う可能性がありますか。
田中記者:そうしたらニュースになりますね。特に9条に言及したら結構ニュースかなと思っています。というのも、今の与党・自民党と日本維新の会の連立政権合意書にも、条文の起草委員会を作りましょうって書いてあるんだけど、自民党は安倍さんが当時言っていた9条に自衛隊明記するということに沿った条文イメージをすでにまとめてるんですよ。一方で、日本維新の会は9条2項を削除する条文を作ろうと言ってて、そこのすり合わせがまだできてないんです。安倍さんが2017年に自衛隊明記をしようと言った後、自民党でも相当な激論があったんですよ。
田中記者:(スライド画像の下段に記載の)「自民党の九条改正の条文イメージ」は安倍さんが2017年5月に表明して、まとまったのが2018年の3月なんですよ。1年近くかけてるの。それだけ激論してて、実は、自衛隊明記についてかなり詰めた条文を自民党も作ってるんですよ。どういう激論があったかっていうと、当時自民党内で、まさしく維新と同じく9条2項を削除して国防軍を作るべきだっていう主張と、安倍さんの意向に沿って9条2項にある「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない」っていう、「戦力不保持」を残したまま自衛隊を明記するっていう案。この大きく2つの議論があって。2項削除の国防軍創設って、維新と同じことを言っていたのが当時の石破茂さんなんですよ。
MC期日前氏:おお。石破さんが!自民党内のポジションとしてはリベラル派みたいな形で世間から見られてますけど、ここに関してはゴリゴリに強硬な。
田中記者:そうなんですよ。というのも、石破さんのこの時の主張っていうのは、自民党が下野していた野党時代の時に憲法改正草案を作っているんですけど、そこに石破さんが関わっていました。そこにあったのが、2項を削除して国防軍を創設しようという条文だったんですよね。かなり攻めた内容なんですけど、当時は自民党と公明党の連立政権でしたから、その連立相手の公明党を含めて広く賛同を得られるのかという風になって安倍さんは自衛隊明記を考えました。
MC期日前氏:公明党ものれるような内容にされていた。だから石破さんと安倍さんで当時の状況で見ると、安倍さんの方が公明党や議決のとこまで考えた内容にされていて、石破さんに関してはとりあえず自民党のやりたいようにやるというような内容になっていたということですね。
田中記者:石破さんは自民党リベラル寄りって言われてるけれども、「国防オタク」と言われるぐらい思いもあるからこだわったんだけれども。石破さんをはじめとする2項削除論者対、当時は安倍さんを支えていた自民党の高村正彦副総裁と、あと憲法改正推進本部長に起用されていた安倍さんの前の清和会会長だった細田博之さん(故人)。
MC期日前氏:もう重鎮中の重鎮ですね。てか、もう(中国地方の)山口じゃないですか。
田中記者:安倍さんが信頼を置いて支えていたこの重鎮二人がまとめたんだよね。僕は当時取材をしてたんですが、細田さんが2017年11月に本部長に途中で抜擢されるんですよ。安倍さんが党内議論が思った通りに進まないから細田さんにお願いしたの。
MC期日前氏:安倍さんが公開憲法フォーラムでメッセージ出したけど、党内の方では全然まとまっていなくて細田さんに頼むっていう。
田中記者:そう。当時の清和会の会長ですよ。これ細田さんが当時、どうやって打診されたかっていうのを喋ってくれて、面白かったんだけどね。当時、日経新聞に「細田幹事長起用へ」みたいにいきなり載るんですよ。それで、細田さんが「前から他の人に言われて『え?』と思ったんだけど、今朝の日経新聞見て驚いた」って言って、総理に電話して「本当か?」って聞いたら「本当です」って言われて。
MC期日前氏:ええ!?勝手に決まってたということですか?
田中記者:うん。電話するの忘れたらしいよ。安倍さんが。
MC期日前氏:え、マジすか?細田さんに電話するの忘れて、細田さんも新聞で知った。
田中記者:そう。日経新聞見て「え?」って、それで安倍さんに電話して「本当か?」って聞いたら「本当です」と。これぞ新聞辞令だよね。けど、安倍さんからしたら、それぐらい信頼できるっていうことだったんだと思うんだけれども。細田さんも「安倍総理はこれは公明党が呑む案じゃないといけないと思ってやってるんだ」と。高村さんも「2項削除は公明党がのってこない。さらに、国民投票の過半数の賛成も非常に難しいんだ」ということを言っていた。当時から公明党に配慮した案では確かにあったんだけれども、改憲の発議は衆議院も参議院も3分の2以上の賛成がないとできないんですよ。今は自民党だけで衆議院は3分の2あるけど、参議院は過半数もないじゃないですか。今の参議院の勢力で足していくと、自民と維新で120。3分の2には166必要だから、この120に参政党と、例えば日本保守党を足しても137ぐらいなんですよ。やっぱり国民民主党と公明党、25と21、両方のらないと3分の2には届かないわけ。
MC期日前氏:だから、過半数超えるのもやっとだったけど、3分の2はもっと……。そう考えた時に、じゃあ、維新が言ってる「9条2項の削除」というのは公明党が今まで安倍さんとやってた案を蹴れば、いわば公明党に反対の大義を与えるみたいな。
田中記者:2項削除しちゃったら公明党は絶対にのれない。高市さんの党大会の発言でも「来年の今頃になんとか目途が立ったと言える状態にしたい」ってことですよ。っていうことは、次の参院選は2028年だから、今の参議院の議席数で目途を立てるには、9条改正には安倍案しかないんだ。
MC期日前氏:ああ、だからもう安倍さんのこの枠でやっていく。そうしたら、維新との約束が守れなくなるっていう。
田中記者:まだ約束はしてない段階だから、維新と調整しなきゃいけないんだけど、その分時間はかかるし、多分自民党内の眠っていた議論をまた巻き返しちゃう可能性がある。
MC期日前氏:だから元々自民党の案に近いのが、維新の方が近くなってて。
田中記者:石破さんがひょっとしたら維新に加勢する可能性だってある。議論の構図としてはわけわかんないでしょ(苦笑)反高市みたいな感じで石破さんがいたとして、維新と組んでるってよくわかんないじゃないですか。
MC期日前氏:そっちの方が公明党に配慮してないメンバーっていう、しかも公明党は今、与党じゃなくて野党に。そう考えるとこれめっちゃ入り組んでますね。しかもあれですよね、安倍さんが作り上げたやつを変えることを党内がオッケーとするのかどうかみたいな。
田中記者:大変ですよ。1年ぐらいかけてまとめてるからね。この条文も相当作り込まれてんですよ。このポイントは2つあって、1個は自衛隊の役割を維持したところです。それが第9条の2の一番最初に書いてある「必要な自衛の措置をとることを妨げず、そのために実力組織として」ってあるじゃないですか。自衛隊は必要最小限度の実力組織って位置づけられてるんですけども、それに沿った内容。安倍さんも自衛隊の任務とか権限は変わらないって言ってるから、その通りに落とし込むとこうなるんですよね。
もう一個、わざわざ「内閣の首長たる内閣総理大臣を最高の指揮監督者とする自衛隊を保持する」って書いて、2のところで自衛隊の行動は「国会の承認その他の統制に服する」って書いてあるじゃないですか。これはシビリアンコントロール(文民統制)を意識したんですよ。要は、いわゆる軍人の人じゃなくて、国会とか政府、政治家を含めた文民がちゃんとコントロールしますよということをわざわざ書き込んだわけです。これはすごい精緻に当時も議論があってこういう条文になってます。
僕は会社と違う見解をこの番組で喋らせてもらうことって結構あるけれども、僕は憲法を取材する時に、改憲派にも護憲派にもよらないように意識してるんです。憲法はイデオロギーが入り込みやすいものじゃん。
MC期日前氏:そうですね。護憲政党とかは守ることがもう党是みたいですもんね。
田中記者:だから、できるだけ自分は客観的に見ようと心して憲法を取材してきたんだけれども、そういう立場からしても、これなら今許容できるかなと思えるぐらいのやつなんですよ。今の自衛隊の役割は変えずに、自衛隊の存在を明記して、自衛隊は違憲であるという、一部の憲法学者の議論があるから、そういうのをなくしましょうということで書いてあって。これを変えていくことがあったとしても微修正ぐらいなもので、もうそのまま発議できるぐらいのレベルのものにはなります。だから、起草委員会や条文を作りましょうって言ってますけども、ある種これでできてるんですよ。
MC期日前氏:この内容そのまま行くってなったら公明党はのりますかね。
田中記者:公明党はね、まだ慎重ではあった。けど高村さんはやっぱ安保法制の時に公明党とかなりやり取りしてたから、その公明党の「ここまでなら呑めるだろう」という感覚がすごく分かってて、それが反映されている。
MC期日前氏:結構高村さんがその辺を。
田中記者:そう、だから憲法改正推進本部の特別顧問とか、今は最高顧問になってるけれども。細田さんと一緒にその理論面を公明党対策でちゃんと作ったんですね。
MC期日前氏:元々、石破さんが削除論者だった。この党内をまとめるために重鎮・細田さんと高村さんがやっていたってとこなんですけど、じゃあ今回、高市政権で細田さんと高村さんみたいにまとめる方はいるんですか?
田中記者:そこまでの重鎮はいないですね。ただ、衆院の憲法審査会長に高市さんに近い古屋(圭司)さんと、筆頭幹事に新藤義孝さんがついているんですが、この新藤さんがキーマンかな。新藤さんは憲法審査会の筆頭幹事という与野党交渉をずっとやってきた人で、実務家ですよ。すごい理論面もわかるし、その野党の落とし所も知ってる人です
MC期日前氏:じゃあ、新藤義孝さんがもうとにかくキーマンでどこまで配慮できるか。基本、配慮しないと通ることはないですもんね。
田中記者:まず維新とも、維新の9条2項削除論をうまく着地するっていうところの配慮も必要だし。一方で、9条をやるにしても公明党さんどうですかっていうね、今、野党行っちゃってるけどみたいなね。
MC期日前氏:確かに。維新がのるには、何か別のお返しが必要みたいになるってことですか。
田中記者:どうなのかな。一つは今、9条よりも先に議論が進んでるのは「緊急事態条項」です。これは、災害とかの時に国会議員の任期を延長するっていうやつなんだけれども自民、維新、国民民主にも結構広がってるんです。公明党も与党時代には割と前向きなことを言っていた。今ちょっと慎重な感じになってるけども、こっちを先に進めるっていうところで維新と歩調を合わせていく方法はあるかな。
MC期日前氏:緊急事態条項は、参政党が反対してますよね。
田中記者:パンデミックとかは緊急事態に入れないようにっていう参政党言ってるから、それはおそらく緊急事態の対象のところで調整の余地がある。「選挙困難事態」って言うんですけど。期日前さんの大好きな選挙ができなくなる事態が日本にとって緊急事態だっていう「緊急事態条項」なんで。それの選挙困難事態をどう定義するかは多分、議論の余地はあるかな。
MC期日前氏:選挙の数をなるべく減らさないっていうのはちゃんと憲法に明記してほしい。(中略)
田中記者:緊急事態条項は進む余地がありそうだなっていう状況なんだけれども、やっぱり本丸は9条なんですよ。高市さんも2月の衆院選の演説で「自衛隊の誇りを守り、しっかり実力組織として位置づけるためにも当たり前の憲法改正をやらせてください」と言ってるんだけど、保守派の人にとってはやっぱり9条じゃん。僕も自民党の憲法改正推進本部の人に聞くと、もう必ず9条は最初に発議に入れると言ってる。緊急事態条項だけじゃなくて、何個か一辺に発議できんのね。だから、緊急事態条項は進んでるけどそれに9条も絶対間に合わせるっていう。
MC期日前氏:あと、合区とかになるんですか?
田中記者:合区とかもあるけれども、現実的なのは9条と緊急事態条項の二つかな。合区はあんまり盛り上がりは感じないですけどもね。
MC期日前氏:なので高市さんのメッセージ次第で、田中さんのゴールデンウィークがなくなると!
田中記者:なくなるかもしれないです。
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