岐阜市長選は新人3名と現職の争い!2月6日投票 岐阜県
2022/02/05
2月8日に告示された留萌市長選挙には、新人の益田克己(ますだ・かつみ)氏(66)、現職の中西俊司(なかにし・しゅんじ)氏(69)の無所属2名が立候補しました。投開票は2月15日に行われます。
8年振りの選挙戦となった今回の留萌市長選挙は、中西市政の是非、厳しい経営状況が続く市立病院の経営問題、人口減少対策、地域活性化策などが争点と考えられます。
益田氏は北海道大学卒業。留萌市に入庁し、市総務課長、市立病院事務部長を経て、留萌市代表監査委員を務めました。現在は劇作家として活動しています。
益田氏は以下の政策を掲げました。
中西氏は留萌市生まれ。留萌市に入庁し、政策経営室長、産業建設部長を歴任しました。2010年から留萌市副市長を務め、2018年の留萌市長選挙で初当選。今回は3期連続当選を目指しての立候補となります。
中西氏は以下の政策を掲げました。
北海道留萌市長選挙 2月15日投票 立候補者一覧はこちら>>
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