最新世論調査!2023年2月の政党支持率・内閣支持率・次期衆院選の比例投票先は?選挙ドットコムちゃんねるまとめ
2023/02/14
10月19日に告示された牧之原市長選挙には、新人の板倉直壽(いたくら・なおひさ)氏(74)、自由民主党・国民民主党・公明党が推薦する現職の杉本基久雄(すぎもと・きくお)氏(68)の無所属2名が立候補しました。投開票は10月26日に行われます。
今回は杉本市政の是非、9月5日の台風15号の接近に伴い発生した竜巻による被害からの復旧・復興策、子育て支援策、市内の小中学校の再編計画などが争点と考えられます。
板倉氏は静岡県旧 清水市(現 静岡市)生まれ、慶應義塾大学経済学部卒業。日能研の算数講師を経て、東京都内で板倉行政書士事務所を開業。後に牧之原市内に移転し、現在も同事務所を経営しています。
板倉氏は以下の政策を掲げました。
杉本氏は牧之原市生まれ、静岡県立島田商業高等学校卒業。旧 榛原町(現 牧之原市)に入庁し、牧之原市都市整備課長、秘書広報課長、総務部長、牧之原市副市長を歴任。2017年の牧之原市長選挙で初当選、今回は3期連続当選を目指しての立候補となります。
杉本氏は以下の政策を掲げました。
静岡県牧之原市長選挙 10月26日投票 立候補者一覧はこちら>>
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