「住み続けられない東京」に警鐘!共産党・山添拓氏が語る都政課題と都議選戦略
2025/02/28
7月13日に告示された延岡市長選挙には、三浦久知(みうら・ひさとも)氏(42)、公明党が推薦する後藤哲朗(ごとう・てつろう)氏(69)、吉本靖(よしもと・やすし)氏(67)の無所属新人3名が立候補しました。投開票は7月20日に行われました。
前市長の読谷山洋司氏が病気療養のために辞職し、新人3名の争いとなった今回の延岡市長選挙は三浦氏が初当選しました。次点とは36票差の僅差でした。
三浦氏は宮崎県日向市出身、早稲田大学大学院公共経営研究科修了。宮崎県職員を経て、延岡市に入庁。北方町美々地神楽保存会、NPO法人しまうら未来開発プロジェクト等の地域活動にも参加しています。
後藤氏は延岡市出身、学習院大学卒業。会社員を経て、1999年から延岡市議会議員を3期連続務め、2011年から宮崎県議会議員選挙で通算3期当選しました。
吉本氏は延岡市生まれ、九州大学農学部卒業。日向市に入庁し、日向市職員労働組合執行委員長、日向市課長などを歴任。2015年から延岡市議会議員選挙で3期連続当選しました。
宮崎県延岡市長選挙 7月20日投票 立候補者一覧はこちら>>
【有権者の心に響く第一印象を。選挙ドットコムで、あなたの情報を掲載しませんか?】
選挙ドットコムの政治家情報ページには、顔写真やSNSアカウントへのリンクなどを完全無料で掲載いただけます。
有権者の皆さまにとって、こうした情報は候補者一人ひとりを知るための大切な第一歩になります。
ぜひ、あなたのページを充実させて、有権者の皆さまとの距離をぐっと縮めてみませんか?
情報掲載をご希望の際は、こちらのフォームよりお送りください。皆さまからの情報をお待ちしております!
※申請は「政治家・候補者本人」または「政治家・候補者本人から承諾を得ている方」に限ります。承諾がない場合は掲載できませんこと、予めご了承ください。
この記事をシェアする
選挙ドットコムの最新記事をお届けします