深川市長選挙は現職と新人2名の争い!12月25日投票 北海道
2022/12/24
5月11日に告示された和光市長選挙には、新人の安保友博(あんぽ・ともひろ)氏(44)、現職の柴崎光子(しばさき・みつこ)氏(50)の無所属2名が立候補しました。投開票は5月18日に行われます。
今回は柴崎市政の是非、人口が増加傾向にある中での子育て支援策、まちづくりの進め方などが争点と考えられます。
安保氏は東京都旧 五日市町(現 あきる野市)生まれ、早稲田大学法学部卒業、大東文化大学大学院法務研究科修了。あんぽ法務行政書士事務所を開業し、2015年から和光市議会議員選挙で3期連続当選しました。
安保氏は以下の政策を掲げました。
柴崎氏は和光市生まれ、学習院大学経済学部経済学科卒業。ソフィア税理士法人、PwC税理士法人、EY税理士法人を経て、柴崎光子税理士事務所を設立しました。3年間、シンガポールで投資ファンドの財務・経理業務に従事。2021年の和光市長選挙で初当選、今回は2期連続当選を目指しての立候補となります。
柴崎氏は以下の政策を掲げました。
埼玉県和光市長選挙 5月18日投票 立候補者一覧はこちら>>
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