「リーダーシップ」と「チームワーク」で世界に開かれた、日本をリードしていける横浜を。 松沢成文さんインタビュー【PR】
2021/08/02
1月19日に告示された川越市長選挙には、森田初恵(もりた・はつえ)氏(42)、樋口直喜(ひぐち・なおき)氏(41)、小野澤康弘(おのざわ・やすひろ)氏(70)、自民党・立憲民主党・国民民主党が推薦する山根史子(やまね・ふみこ)氏(40)の無所属新人4名が立候補しました。投開票は1月26日に行われます。
現職の川合善明氏が引退を表明し新人4名の争いとなった今回の川越市長選挙は、子育て支援策の充実、財政改革、観光政策などが争点と考えられます。
森田氏は川越市生まれ、早稲田大学法学部卒業。裁判官として東京、大阪、札幌、さいたま (本庁及び川越支部) 等で勤務。今回の市長選挙に挑戦するため、昨年6月で裁判官を退官しました。
森田氏は以下の政策を掲げました。
樋口氏は川越市生まれ、明治大学商学部卒業、明治大学公共政策大学院修了。民間企業勤務、衆議院議員秘書を経て、2015年の川越市議会議員選挙で初当選。以降3期連続当選しました。今回の市長選挙に挑戦するため、昨年10月で川越市議会議員を辞職しました。
樋口氏は以下の政策を掲げました。
小野澤氏は川越市生まれ、東洋大学大学院工学研究科(建築学専攻)博士前期課程修了。2003年の川越市議会議員選挙で初当選、以降6期連続当選しました。川越市議会議長を歴任。現在は不動産会社を経営しています。
小野澤氏は以下の政策を掲げました。
山根氏は川越市出身、十文字学園女子短期大学部卒業。参議院議員秘書を経て、2011年から川越市議会議員を1期、2015年から埼玉県議会議員を3期9年務めました。
山根氏は以下の政策を掲げました。
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