東京都知事選挙立候補者・立花孝志氏政策アンケート回答「コロナ禍での『若者への迫害』をやめる」
2020/06/30
11月10日に告示された白岡市長選挙には、現職の藤井栄一郎(ふじい・えいいちろう)氏(70)、新人の中村匡志(なかむら・ただし)氏(47)の無所属2名が立候補しました。投開票は11月17日に行われます。
今回は藤井市政の是非、学校給食の無償化や通学路の安全対策など子育て重視のまちづくり、インフラ整備によるまちの活性化策などが争点と考えられます。
藤井氏は白岡市出身、埼玉県立杉戸農業高校卒業。旧 埼玉銀行(現 埼玉りそな銀行)行員を経て、2011年から白岡市議会議員選挙で3期連続当選しました。2020年の白岡市長選挙で初当選、今回は2期連続当選を目指しての立候補となります。
藤井氏は以下の政策を掲げました。
中村氏は東京大学卒業。東京大学大学院助手、欧州政策調査会社代表を経て、2019年から白岡市議会議員選挙で2期連続当選しました。
中村氏は以下の政策を掲げました。
埼玉県白岡市長選挙 11月17日投票 立候補者一覧はこちら>>
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