【名古屋市長選】意外な争点! 元上司・部下による因縁の対決。河村たかし氏・岩城正光氏・太田敏光氏
2017/04/11
岐阜県飛騨市長選挙が2月11日に告示され、現職の都竹淳也(つづく・じゅんや)氏(56)のほかに立候補の届け出がなかったため都竹氏が無投票で3選しました。
都竹氏は旧 古川町(現 飛騨市)生まれで56歳、筑波大学第一学群社会学類卒業。岐阜県に入庁し、自治体国際化協会シンガポール事務所所長補佐、梶原拓知事秘書、古田肇知事秘書、総合政策課課長補佐、商工政策課課長補佐、障がい児者医療推進室長を歴任しました。
2016年の飛騨市長選挙で初当選、今回で3期連続当選となりました。
この記事をシェアする
選挙ドットコムの最新記事をお届けします