「東京No.1」を掲げる政党のYouTube戦略を美人広報に聞いてみた
2017/06/04
10月16日に告示された君津市長選挙には、現職の石井宏子(いしい・ひろこ)氏(57)、自民党が推薦する新人の鈴木荘一(すずき・そういち)氏(49)の無所属2名が立候補しました。投開票は10月23日に行われます。
今回は石井市政の是非、物価高騰対策、子育て支援策、君津駅や館山自動車道の君津インターチェンジ周辺の整備などが争点と考えられます。
石井氏は埼玉県生まれ、上野学園大学音楽学部卒業。音楽教諭となり、君津市で中学校や小学校に勤務しました。2003年から君津市議を1期、2007年から千葉県議を3期務めました。2018年の君津市長選挙に初当選、今回は2期目を目指しての立候補となります。
石井氏は以下の政策を掲げました。
鈴木氏は君津市生まれ、関西学院大学社会学部卒業。会社員を経て家業の造園業に従事。現在は君津商工会議所副会頭を務めています。
鈴木氏は以下の政策を掲げました。
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