12日告示の大竹市長選挙|現職の入山欣郎氏が無投票で当選 広島県

2022/06/13

TOPページピックアップ記事

地方選挙

政治家

選挙ドットコム編集部

広島県大竹市長選挙が6月12日に告示され、現職の入山欣郎(いりやま・よしろう)氏のほかに立候補の届け出がなかったため入山氏が無投票で5選しました。

入山氏は大竹市出身で75歳、早稲田大学理工学部卒業。三菱商事株式会社、実家の泉産業株式会社社長を経て、2006年の大竹市長選挙で初当選。今回で5期連続当選となりました。

この記事をシェアする

選挙ドットコム編集部

2023年に年間1億PVを突破した国内最大級の政治・選挙ポータルサイト「選挙ドットコム」を運営しています。元地方議員、元選挙プランナー、大手メディアのニュースサイト制作・編集、地方選挙に関する専門紙記者など様々な経験を持つ『選挙好き』な変わった人々が、『選挙をもっとオモシロク』を合言葉に、選挙や政治家に関連するニュース、コラム、インタビューなど、様々なコンテンツを発信していきます。

選挙ドットコムの最新記事をお届けします

関連記事

【都議選】品川区。公明党公認 伊藤興一(こういち)氏の人柄・学歴・経歴は?

2017/05/01

首相になる人に投票できるたった一つの方法を3分で解説。自民党総裁を選ぶには

2017/11/11

独裁・不正選挙の批判も影響無し。4選されたプーチン氏はなぜ人気?

2018/03/21

モバイルバージョンを終了