室戸市長選挙は新人と現職の一騎打ち!11月20日投票 高知県
2022/11/19
先週の国会議員のツイートの中で、最も多くRTを集めたベスト10をまとめました。なお、RTのランキングは本原稿の執筆時点のものとなるため、リアルタイムの順位と異なる場合があります。
<集計概要>
対象:衆議院議員・参議院議員のうち、Twitterのアカウントを保有する方
期間:11月15日~11月21日の1週間
方法:2021年11月22日10時時点。各ツイートのRT数をランキング本記事では、どのような国会議員の方のツイートが話題になっているかを分かりやすくまとめるために、毎週、RT数によって集計を行っています。
過去の週間ランキングはこちらよりご覧ください。
この改憲シフトは危うい。
— 志位和夫 (@shiikazuo) November 20, 2021
自民・憲法改正実現本部・本部長に古屋圭司政調会長代行(日本会議国会議員懇談会会長)
同本部事務総長に新藤義孝元総務相(日本会議議連副会長)
安倍元首相の全面支援を受け、日本会議が軸に座っている。#憲法9条改定に反対します
これは人権問題。日本政府は中国に対し彭帥選手の所在や安否についての証拠開示を求め、納得できる回答がなければ北京オリンピックのボイコットも検討すべき。あわせて日本でも、米国タイトル・ナインのような教育・スポーツにおける女性の権利保障を定める法律の整備が必要。 https://t.co/aJL3igpHEO
— 玉木雄一郎(国民民主党代表) (@tamakiyuichiro) November 20, 2021
武蔵野市の住民投票条例「素案」に対する意見集約の驚くべき記録が明らかに。
— 長島昭久@東京18区(武蔵野、府中、小金井市) Akihisa NAGASHIMA, MP (@nagashima21) November 17, 2021
集約期間は、わずか2週間。
パブコメで22名、職員から29名。
市民意見交換会の参加者10名。
これで「意見集約」と言えるのか?
我が国の地方自治史上、異例の制度を導入するにしては、余りに拙速、不透明ではないか。 https://t.co/mUoxg8xKZn
ある政策プランニングを展開する社長さんの話。
— 志位和夫 (@shiikazuo) November 16, 2021
「総選挙前から、会う自民党議員のほとんどが、『野党共闘』を嫌がっていた。選挙後も、『あれは嫌だよ』と相手にすることを本当に嫌がっている。だから絶対に『野党共闘』をやめてはダメだよ。続けなきゃいけない」
自民党を喜ばせてはなりません。
本日発売の『夕刊フジ』が、勇敢な記事を掲載してくれました❣️ pic.twitter.com/5WLEi7MZVF
— 長島昭久@東京18区(武蔵野、府中、小金井市) Akihisa NAGASHIMA, MP (@nagashima21) November 16, 2021
外国人就労が「無期限」になるとの報道。「家族の帯同」も可能だ。これは事実上の移民の解禁。人手不足への対応は必要だが、こんな重大な政策変更をするなら十分な議論が不可欠。現行の技能実習制度や特定技能制度にも問題が指摘されており、速やかに国会で議論を始めるべき。 https://t.co/Lxl03w0Mey
— 玉木雄一郎(国民民主党代表) (@tamakiyuichiro) November 18, 2021
【これはダメ。中国からすれば格好の的。やろうと思えば、15万人の武蔵野市の過半数の8万人の中国人を日本国内から転居させる事も可能。行政や議会も選挙で牛耳られる→実質的参政権、懸念拭えず 武蔵野市の住民投票条例案 】 https://t.co/W9AF7uGtVD
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) November 20, 2021
コロナ対応のため自衛隊殉職隊員追悼式に一日先んじて、献花を行いました。2,019柱の御霊の前で、謹んで、追悼の誠を捧げました。強い使命感と責任感をもって、職務の遂行に全身全霊を捧げた彼らは、日本の誇りです。私たちは、その勇姿と名前を、永遠に心に刻みつけてまいります。 pic.twitter.com/xFdnLm8hVZ
— 安倍晋三 (@AbeShinzo) November 19, 2021
商店街に在留カード「偽造工場」 半年で3千枚以上印刷か(朝日新聞デジタル)
— 小野田紀美【参議院議員(岡山県選挙区)】 (@onoda_kimi) November 18, 2021
https://t.co/HBiIxpaLum
在留資格の券面確認だとこういう犯罪を見抜けないから、在留資格確認は必ず無料配布アプリを使って中のチップを見るべきなんです。それを人権侵害だの差別だの言う人達には悪意しか感じません。
行うべきは、国会を通さずに厚労省の通達で決められた外国人への生活保護の廃止と、永住資格の更新厳格化です。永住資格取る時には収入要件あるのに一度取ればその後条件の審査なし、生活保護も受けられる、そんな馬鹿な話ないでしょうよ。在留管理と出口を厳しくせぬうちに入口ばかり広げる愚かさ! https://t.co/pfvapPVb2w
— 小野田紀美【参議院議員(岡山県選挙区)】 (@onoda_kimi) November 17, 2021
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