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海に開き、美味が集う海峡都市! 本州最西端の下関市長選は新人と元職の一騎打ち!

2021/3/11

選挙ドットコム編集部

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3月7日に告示された下関市長選には、新人の田辺よし子氏(72)と、現職の前田晋太郎氏(44)の無所属2名が立候補しました。投開票は3月14日に行われます。

今回は前田市政の是非、人口減少対策としての子育て支援・若い世代の雇用確保、新型コロナウイルスの影響を受けている地域経済の回復策などが争点と考えられます。

しがらみなし、忖度なし、多様性を認め合う街を創りたい

田辺氏は下関市出身、山口県立下関南高等学校卒業、小倉ドレスメーカー女学院卒業。1991年の旧 下関市議選で初当選、昨年12月まで下関市議を通算6期22年務めました。下関市肢体障害者福祉協会会長、下関市身体障害者団体連合会副理事長などを歴任しました。

コロナ危機を克服し、未来へと躍進する希望の街・下関へ

前田氏は下関市生まれ、長崎大学水産学部卒業。安倍晋三事務所勤務を経て、2011年から下関市議を2期務めました。2017年の下関市長選に初当選、今回は2期目への挑戦となります。

 

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