【徳島県海陽町】世界初!線路も走るDMVの衝撃とサンゴが踊る海。三浦茂貴町長が語る「便利な田舎」の未来!首長と○○やってみたまとめ
2026/03/05
10月18日に告示された白石市長選には、現職の山田裕一(やまだ・ゆういち)氏(44)と、新人の大野栄光(おおの・えいみつ)氏(71)の無所属2名が立候補しました。投開票は10月25日に行われます。
今回は経営が悪化している公立刈田綜合病院の今後の運営、山田市政の是非が争点と考えられます。
山田氏は白石市生まれ、東京クリーニング学校卒業。家業であるパールクリーニングを経て、2007年の白石市議選に初当選。以降、3期連続当選しました。2016年の白石市長選に初当選、今回は2期目への挑戦となります。
大野氏は白石市生まれ、宮城県立白石高等学校卒業。2007年の白石市議選に初当選、以降4期連続当選しました。これまで白石市農業委員会委員等を歴任しました。
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