6月18日告示、7月5日投開票の東京都知事選挙には22人が立候補しています。
主要とされる候補者の主張に注目は集まりますが、やはりすべての東京都知事選挙候補者の政策を選びたい!そこで選挙ドットコムでは全候補者にインタビュー・アンケートを依頼し、その中から候補者が答えた「最も強く主張したい政策」を候補者名を伏せてトーナメント形式で比較してみることにしました。
「政策で選ぶ」とどの公約が一番に選ばれるのでしょうか…?

東京都知事選挙2020政策トーナメント

概要

東京都知事選挙に立候補している22人全候補者が選挙ドットコムの取材に「最も強く主張したい政策」として答えた政策(現時点で取材に応じていただけていない候補者は本人の主張より抜粋)を、候補者名がわからない状態でTwitterのアンケート機能を通じてTwitterユーザーが選びます。その中で最も多く選ばれた政策を本トーナメントの優勝とします。

各候補者の選挙公報はこちら!!>>「届いた!」「笑った!」と話題の都知事の選挙公報、見てみますか?あなたなら誰に入れますか?【東京都知事選2020】

各候補者の一覧はこちら!!>>東京都知事選挙2020 6月18日告示7月5日投票

トーナメントの流れ

予選(6月27日~7月2日)

A~Fの6グループに22の政策を3~4つずつランダムに振り分け。予選のアンケートツイートは27日(土)より1日1グループ(1ツイート)投稿します。

準決勝(7月3日)

予選グループA・C・Eのツイートでそれぞれ最も多く選ばれた政策(準決勝1組)、予選グループB・D・Fのツイートでそれぞれ最も多く選ばれた政策(準決勝2組)をアンケート機能を用いてそれぞれ投稿します。
準決勝ツイートは7月3日(金)に1組・2組ともに投稿します。

決勝(7月4日)

準決勝1組・2組のツイートでそれぞれ最も多く選ばれた政策をアンケート機能を用いて投稿します。決勝ツイートは7月4日(土)に投稿します。

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選挙ドットコム編集部

2023年に年間1億PVを突破した国内最大級の政治・選挙ポータルサイト「選挙ドットコム」を運営しています。元地方議員、元選挙プランナー、大手メディアのニュースサイト制作・編集、地方選挙に関する専門紙記者など様々な経験を持つ『選挙好き』な変わった人々が、『選挙をもっとオモシロク』を合言葉に、選挙や政治家に関連するニュース、コラム、インタビューなど、様々なコンテンツを発信していきます。

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