衆議院千葉5区補欠選挙に立候補 岡野純子(おかの・じゅんこ)氏の経歴・政策まとめ
2023/04/17
公明党から新宿区選挙区において、公認候補予定者とされている古城将夫(こじょう まさお)氏。現在は公明党東京都本部広報宣伝局次長を務めています。
なお、同じ新宿区選挙区の候補者は以下よりご覧いただけます。
新宿区の候補者一覧、情勢まとめも掲載!東京都議会議員選挙 特設サイトはこちら >>
古城将夫氏は1980年3月11日東京都新宿区の生まれで現在37歳です。
私立東京創価小学校卒業後、中学校・高等学校と創価学園で過ごします。2003年創価大学経済学部を卒業後、日本大学大学院法務研究科に進学します。日本大学大学院法務研究科を修了後、高速バス会社を経て、2014年公明党本部に入社。2016年には公明党東京都本部広報宣伝局次長、青年局次長、公明党新宿総支部副総支部長を歴任しています。
2017年東京都議会議員選挙で公明党公認の立候補予定者です。
古城氏は、HPによれば、「都議会公明党 3つの挑戦」として党の政策を掲げ、具体的には、
1.身を切る改革の先頭に
「議員報酬」を20%削減
「政務活動費」を削減し、全面公開
費用弁償の定額支給を廃止2.未来担う人材の育成へ/私立高校授業料の負担軽減へ
年収910万円未満の世帯を実質無償に
給付型奨学金の導入が決定!!3.2020年東京五輪に向け 人にやさしい街づくり
世界に誇るバリアフリー先進都市に
命守るホームドア設置を加速
無料Wi-Fiの拡大へ
を揚げています。
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