「選挙ポスター掲示板」に自分の顔写真を貼ると違反? Youtuberが悪ふざけ
2018/03/19
無所属(都民ファーストの会推薦)で台東区選挙区において、公認候補予定者とされている中山寛進(なかやま ひろゆき)氏。
なお、同じ台東区選挙区の候補者は以下よりご覧いただけます。
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中山寛進氏は1972年5月20日東京都台東区の生まれで現在44歳です。2009年第45回衆議院議員総選挙に東京2区から出馬し当選した、元衆議院議員・中山義活氏の長男として生まれました。
1985年台東区立浅草小学校卒業、1988年台東区立蔵前中学校卒業。1991年私立芝浦工業大学高等学校卒業後、日本体育大学に進学します。1995年日本体育大学を卒業後、株式会社イチケンに入社します。
政治家としての活動は、1999年からです。1999年の台東区議会議員に初当選します。2003年の台東区議会議員では、得票数2,249票を得て2期目の当選を果たします。2005年には台東区議会副議長に就任。
2007年の台東区長選挙では、得票数22,633票を得るも落選。再挑戦した2011年の台東区長選挙では、得票数14,718票を得るも惜敗しました。2013年の東京都議会議員選挙では、台東区選挙区から出馬し得票数14,603票を得て初当選を果たします。
中山寛進氏は3月9日、公認を受けていた民進党に離党届を提出しました。
中山氏は自身の2016年8月付のFacebookの投稿にて
昨日、小池知事の本丸、都政改革本部について、当局から情報聴取。
また、豊洲市場移転に伴う、マスコミ報道などとの事実関係を聴取。
いずれにしても、オリパラ開催費用の縮減や豊洲市場の課題については、我々もうったえてきたことす。
小池知事就任に伴うマスコミ報道によって、都民の目が都政に注目いただき、その世論の力によって本質的な改革が進むのであれば、しっかり知事の背中を押していきたいと思います。
と述べています。
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