東久留米市長選挙情勢調査

2013/12/17

資料

選挙ドットコム

現在選挙期間中の東久留米市長選挙。

株式会社グリーンシップによる事前の調査が発表された(12月1日調査)。

注目の市長選挙 東久留米市長選挙

12月1日の段階では前東久留米市議の並木克巳氏が優勢であった。

しかし、統計の対象年齢は高齢者に偏っているためか、関心問題も「医療福祉の充実」がトップとなっている。
50代以下の投票率が上がると、状況に変化が生じる可能性がありそうだ。

(ザ選挙編集部)

この記事をシェアする

選挙ドットコム

選挙ドットコムの最新記事をお届けします

関連記事

若年有権者の投票率を向上させるにはどうすればよいのか?Part3 第26回参院選の政党別得票率と教育について(データアナリスト 渡邉秀成)

2022/10/26

8月の選挙総数は79件、うち投票率向上は13件

2015/09/25

若年有権者の投票率を向上させるにはどうすればよいのか?Part2 第26回参院選の投票率と政治における透明性の増大について(データアナリスト 渡邉秀成)

2022/10/26

モバイルバージョンを終了