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平賀 貴幸

ヒラガ タカユキ/48歳/男

平賀 貴幸

【そうだ!市議は「平賀たかゆき」がいるじゃないか!!】【市民の声を情熱を持って政策に!】

選挙 網走市議会議員選挙 (2019/04/14) [当選] 839 票
選挙区 網走市議会議員選挙
肩書・その他 網走市議会副議長
党派 立憲民主党
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未来を‼️

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令和元年北方領土ビザなし交流のホームビジットにて

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平成最後の統一地方選挙の際の写真をまとめてみました。

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平賀貴幸 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1972年05月22日
年齢 48歳
星座 ふたご座
出身地 北海道網走市(藻琴で生まれ育ちました。現在は呼人在住です。)
好きな食べ物 果物全般 茄子 トマト などが好きです。
好きな本、漫画、雑誌 最近はLINE漫画も読みますが、漫画は今も昔もいろいろ読みます。 月に数冊は様々なジャンルの本を読んでいます。 中島岳志先生の「リベラル保守宣言」は愛読書の1つです。

略歴

  • 1972年網走市で生まれる(藻琴出身)
    網走市立藻琴小学校卒業
    藻琴中学校・第四中学校を卒業
    1991年 網走南ヶ丘高校卒業
    1994年 札幌幼児保育専門学校(現在閉校)及び近畿大学豊岡短期大学卒業
    1995年~2001年 玉川大学通信教育部に学ぶ(中退)
    1991年~1994年 (株)ユースに入社 読売新聞配達奨学生として勤務
    1994年~2000年 学校法人光輪学園 網走幼稚園にて教諭
    2000年~2002年 へき地季節保育園 浦士別保育園 主任保育士
    2003年~    NPO法人夢の樹オホーツクを設立し事務局長兼専務理事として勤務※現在は籍だけ残す。
    2006年~ NPO法人とむての森 代表理事
    同年~  NPO法人マイスペース美幌 理事

    2007年網走市議会議員選挙に立候補し初当選。
    その後、2019年の市議選挙にて4期連続当選。
    現在、網走市議会副議長・総務経済委員会委員を務める。
    2018年4月民進党北海道幹事長に就任し、国民民主党北海道への移行後も現在まで道連幹事長を務める。
    2020年9月国民民主党の解党に伴い、新党である立憲民主党に参画し、立憲民主党北海道幹事長代行を務める。

政治家を志したきっかけ


99年に娘が生まれたその前に育児休業を取得した。
その時の経験が1つの理由になっている。
当時の職場とはいろいろあったが、国の機関の支援も受けながら育児休業は試食できた。
近しい娘には病気があり、出産前から旭川医大に入院することになった。
手術は無事成功したものの、さらに重い障害が見つかり妻と12時間交代で旭川医大に泊まり込んで見守ることとなった。
その際、最初はいなかった父親たちが私の姿を見て休みを取り、職場と交渉しながら病院に来るようになった変化を見て、「行動には人を変える力がある」ということを学んだ。
その後娘は生後2ヶ月半で心臓が堪えきれずに逝去したため育児休業はそこで終了となる。
職場復帰後の初日に「娘さんの事は大変だったけれども、男の人が育児休業を取るのは間違いだってよくわかったでしょ」と言われた。
「こうした経験は、させてはいけないし、させるような立場になることもあってはいけない。こうしたことが起きる原因は、一人ひとりの生き方や価値観の多様性を認めていない社会に問題があるからだ。」
ということを強く感じ、男女共同参画や手話通訳の活動を始め、福祉活動やまちづくりの活動などに改めて価値観の多様性を広げるために力点を入れて生きてきた。
こうした中で、学校週休2日制が始まり障がいのある子どもたちの居場所がさらになくなると言う話を伺った時に、「自分の子どもが生きていたら必ず必要となるサービスだからこれは私が仕事として支える側に回ることが必要だ。」と感じて、NPO法人夢の樹オホーツクを設立し、障害福祉サービスの提供を始めた。
その中で行政に対して専門知識のある政治家がいない状況では、どうしても解決できない課題があるということに気がつき、政治家への道を選択しとして意識したその時に市議会議員への挑戦の誘いを受け立候補した。
「障害があっても歳を重ねても愛する地域で最後まで暮らし続けたい」という思いを誰もが叶えられる地域や街を実現すること。
そして、育児休業を労働者の権利から生存権に基づく子どもの生きる権利に変えることで、男性も女性も育児休業を積極的に取得し、共に子育てを楽しんで出来るように、社会環境の整備をしっかり進めていくことを考え政治家を続けている。
市議会議員を含めた政治家は、世の中の課題解決や希望を実現するために働くための手段であると私は考えている。
だからこそ、かけがえのない一人ひとりの声に寄り添い、その声をしっかり受け止めた上で、情熱を持って政策に変え実現へと動かしていく。
「そうだ!平賀貴幸がいるじゃないか!」そう思ってもらえるような存在を目指して今日も努力を重ねる。

平賀貴幸 活動実績

【職歴と市民活動】
幼稚園教諭・へき地季節保育園主任保育士を経て、2003年自らNPO法人夢の樹オホーツクを設立し、事務局長・専務理事を歴任する。
この間、1999年に子どもが生まれ育児休業を取得。この経験と子どもが死去する前後の経験がその後の市民活動・政治の道へと繋がる。
2006年 NPO法人とむての森 代表理事に就任し現職
同年  NPO法人マイスペース美幌 理事に就任し現職

【政治家として】
2007年網走市議会議員選挙に立候補し初当選。
その後、2019年の市議選挙にて4期連続当選。
現在、網走市議会副議長・総務経済委員会委員を務める。
2018年4月民進党北海道幹事長に就任し、国民民主党北海道への移行後も現在まで道連幹事長を務める。
2020年国民民主党9月国民民主党の解党に伴い、新党である立憲民主党に参画。
同月、立憲民主党北海道幹事長代行を拝命。、


●網走市議会議員としてのこれまでの取り組み(一部抜粋)
・#地元に泊まろう に最も早く着手し、コロナの影響を大きく受けた網走市の観光産業を底支え。
・コロナ禍を避ける人口移動の発生を予測し、網走市の長期滞在プランの導入で1.1万泊の長期滞在予算を実現(7/14 7千泊の予約で現在も増加中)
・新型コロナウイルス感染症対策の不備を指摘し積極的な対応への是正を実現。
・住み替え支援 高齢者住宅及び子育て支援住宅整備の実現
・所有者不明の空き家対策などを推進。
・市庁舎建替え 中心市街地への市庁舎建替えをいち早く提言
※「中心市街地活性化計画」と合わせての実施(中心市街地の再開発と合わせての実施)が最も望ましいと考えることから提言を続ける。
・公共交通及び市内企業人材の他地域転入就労に対する支援制度を実現
・児童期の福祉 舗装具の交換にかかる自己負担を軽減
・子ども発達支援センターの職員体制強化を実現。
・福祉サービスの充実・強化を推進。
・医療・介護人材の確保に必要な支援制度を実現
・障がい者福祉 職場適応援助者(ジョブコーチ)養成に対する補助制度実現
・会派の市議と力を併せて中学生までの入院費無料化など子どもの医療費負担軽減を実現。
・青年後見制度の利用に関わる取り組みの強化を推進。
・網走市における障がいのある方に対する合理的な配慮を促進
・障がいのある方及び付添いの方の市内公共施設使用料を適正化。
・まだ食べられるのに捨てられる食材対策のため、ゴミの組成調査を実施を実現し食品ロス対策を推進。
・あばしり子ども会議の設置(現在も継続して実施中)
・学校司書の配置及び増員。教職員や児童の使用するパソコンの適正配置促進。
・学校図書の質の向上への取り組みをさらに加速。
・東京農業大学オホーツクキャンパスとの連携促進を維持・発展。
・教職員の精神衛生を含めた労働環境の改善の取り組みを働きかける。
・社会教育 エコーセンターを公民館として再度位置付ける。
・総務文教委員長(当時)として市民プールの計画修正を市民と議会の力で実現。
・ふるさとアーティストフェスティバルの実施。
・観光客増加の取り組みを、多岐に渡って継続的に提案。
・網走市民と網走出身者や網走ファンとの連携促進策を実施。
・網走市のFacebook導入実現と運用改善などの各種取り組みを推進。・網走市協働の指針の策定を実現
・人口減少対策やエネルギーを生み出す取り組みについて、いち早く取り組み、質疑を重ねることで市長公約などに盛り込まれる。
・適切とは言い難い工事手法を厳しく指摘し、再発防止を促す。

平賀貴幸 政策・メッセージ

政策メッセージ

#地元に泊まろう
https://www.change.org/staylocally
を2020年5月から進めています。

関係業界や自治体に働きかけを続け、網走市の事業として実現。
自らも #地元に泊まろう を実践しています。
また、新型コロナウイルス感染症の人口10万人あたりの感染率が人口密度が高いほど高くなること。
特に東京と札幌が突出して高いことに着目し、緊急事態宣言終了後に移住を模索する方々の動きが始まることを予感。
#地元に泊まろう と合わせて働きかけを行い、1週間あるいは2週間滞在できる安価なプランの導入に関する予算を実現。
当初は1千泊の予算だったが希望者が多く、7/14現在7千泊の予約に。
そのため7/22の臨時議会で補正予算を審議し予算を1.1万泊にまで増やすこととなりました。
これからも。情報を分析することで未来を先読みしながら必要な政策立案を進めて行きます。

住民の皆様へのメッセージ

情熱を持って政策で挑戦するのが平賀たかゆきです。
市民の皆さまの声こそ宝。
声の中にこそ必要な政策にできるヒントや大切なポイントが詰まっています。
どうぞお気軽に声をお寄せください。
よろしくお願いします。

これまでの得票状況

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