2026/5/22
【家庭用ごみ・資源の指定袋に関する臨時措置】
(報道発表2026年5月22日 午前10時30分)
名古屋市の指定袋については、複数の事業者により製造されており、製造自体はできていることを確認しております。
しかしながら、市中において、指定袋が購入できない状況になっております。
指定袋が購入できない場合に限り、下記のとおり指定袋以外の袋での排出を可能とします。
○臨時措置
家庭用ごみ・資源の指定袋を入手できない場合に限り、無色透明の袋または半透明の袋(中身が容易に見えるものに限る)を使用して排出してください。ただし、可燃ごみ・不燃ごみを排出する際は、袋に「可燃ごみ」・「不燃ごみ」と書いた紙を貼るまたは「可燃ごみ」・「不燃ごみ」と目立つように直接記載して排出してください(これまでどおり、袋は片手で持てる重さにして、口をしっかり結んでください)。
○収集する袋
10Lから45Lの大きさの無色透明の袋または半透明の袋(中身が容易に見えるものに限る)
(可燃ごみ・不燃ごみは、「可燃ごみ」・「不燃ごみ」と表示のある袋)
※収集しない袋
* レジ袋や乳白色の袋などの色付きの袋(事業系ごみ指定袋を含む)
* 可燃ごみ・不燃ごみは、「可燃ごみ」・「不燃ごみ」と表示のない袋
* 他自治体の指定袋
* 紙袋、段ボール箱
(注)事業系ごみについては、引き続き、事業系ごみ指定袋をお使いいただく必要があります。
○期間
令和8年5月25日(月曜日)から6月30日(火曜日)まで
市民の皆さまにおかれましては、指定袋、指定袋以外の無色透明の袋または半透明の袋について、過度な購入は控えていただけますようよろしくお願いします。
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