2021/5/13
#佐久市
⛅本日『#佐久市観光協会』佐久支部通常総会が開催され、私が【新支部長】に承認されました(全議案可決)😲❣️
令和2年度は新型コロナウイルスによる「新しい生活様式」の推奨により「非対面」「非接触」が定着し、これまでの「イベントに頼る観光宣伝」から、時代に即した新しい形での観光宣伝が求められる一年となりました。
佐久支部管内においても、#佐久バルーンフェスティバル をはじめとした主要なイベントが相次いて中止
となり、祇園祭等の地域のお祭りも含め、地域を盛り上げてきた観光イベントが実施されない寂しい一年と
なりました。
そのような中においても、佐久支部の観光を振興すべく各種事業を模索するなかで、対外的なPR事業と
しては、2021年 #NHK大河ドラマ「#青天を衝け」の主人公「#渋沢栄一」のゆかりの地として、ドラマタ
イトルの着想源にもなった漢詩「#内山峡」詩碑周辺の整備に加え、関係自治体と連携し相乗効果による周遊型観光に繋げるべく、各種プロモーション事業の実施に尽力してまいりました。
依然として収束の目途が立たない新型コロナウイルスですが、今後の社会情勢を注視し、アフターコロナ
におけるイベントの在り方、V字回復フェーズを見据えて周到に準備してまいりたいと考えております。
また、令和3年度においては、引き続き北陸新幹線をはじめとした高速交通網の充実による地理的優位性を活かし、新型コロナウイルス感染症の状況を注視しながら、首都圏をターゲットとした観光PRを図るとともに、渋沢栄一ゆかりの地としてのプロモーションや、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催に関連する事業を見据え、ホストタウン事業や開催自治体との連携を一層深め、多様な観光二ーズに対応してまいります。
加えて、SNS等の情報媒体を積極的に活用し、熱気球などのアクティビティや、日本酒・クラフトビール・スイーツのマリアージュなど佐久市ならではのコンテンツ情報をタイムリーに発信し、市内周遊観光へつなげるべく各種観光振興に努めてまいります。
佐久市の秀でた資源を生かした「地域発信着地型観光コンテンツの充実」を図るなど、「選ばれるま
ち」として来訪者に愛着を持っていただき、交流人口・関係人口の創出向け持続可能な観光地域づくりを進めるとともに、アフターコロナを見据えた各種事業の進展にも努めてまいります。
⬇️清水秀三郎ホームページ⬇️
https://www.shimizu-hidesaburou.com
⬇️清水秀三郎ユーチューブ⬇️
https://www.youtube.com/channel/UCeekQOhGlMmtvqwi45CBffQ
#佐久市議会
【佐久市内における新型コロナウイルス感染者の発生について】
このことについて、5月13日(木)佐久市における新型コロナウイルス感染症の感染者が長野県により発表されましたのでお知らせしますm(__)m
①患者に関わる情報(長野県4206例目、佐久市156例目)
年代:30代 性別:女性 居住地:佐久市 職業等:会社員


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