さとう しゅういち ブログ
広島県知事選挙 若者の力で、広島を“黙殺されない街”にしよう
2025/9/12
🗣️広島県知事選挙
若者の力で、広島を“黙殺されない街”にしよう
みなさん、こんにちは。
僕は佐藤周一。元広島県庁職員で、今は介護福祉士として現場で働いています。
制度の中も、現場のリアルも、両方を知ってるからこそ、広島県知事選挙に挑戦しています。
しかも、候補者公募という新しい形で。志あるあなたの参加も、待ってます。
今の広島、どうなってると思いますか?
現知事から“禅譲”された候補ばかりが報道されて、僕たち市民の声はスルー。
記者会見を開いても、オールドメディアは記事すら書かない。
このままじゃ、広島の民主主義は“形だけ”になってしまう。
僕が声を上げるのは、命と人権の危機を現場で見てきたから。
災害時の避難所、介護の現場、制度の隙間で苦しむ人たち。
その声が、政策に届いてない。だから、立ち上がったんです。
広島には、見過ごされてるヤバい問題がたくさんあります。
- 違反してる産廃業者を県がかばってる。
- 勇気ある職員の公益通報は潰された。
- マリホ跡地の情報公開は黒塗りだらけ。
- 教育行政の疑惑もスルーされ、前教育長は処分なしで東京へ。
- 巨大病院構想は、財源不足でも強引に進行中。
これ、他県だったら百条委員会が立ち上がって、議会がガチで調査するレベルの話です。
でも広島では、なぜか黙殺されてる。
広島って「平和都市」って言われるけど、行政を監視する文化はまだまだ弱い。
メディアと権力が癒着して、報道されない声がどんどん増えてる。
このままだと、極端な主張の政治家や政党が“ウケる”土壌が広がってしまう。
ネットには希望もあるけど、偽情報や極論も多い。
だからこそ、僕たち一人ひとりのリテラシーと行動力が大事なんです。
僕は、制度と現場の両方を知る立場から、広島を変える覚悟があります。
- 命と人権を守る制度をつくる
- 防災・平和・倫理を再構築する
- 市民が主役の政治を実現する
これは、庶民革命です。
広島を取り戻すための一歩を、あなたと一緒に踏み出したい。
あなたの声が、あなたの一票が、広島の未来を変える。
一緒に、黙ってない広島をつくろう。
ありがとう。
さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男