さとう しゅういち ブログ
「本当に守りたいものは何か」——広島から始める庶民の政治 参政党支持者の皆様へ
2025/8/21
「本当に守りたいものは何か」——広島から始める庶民の政治
皆さん、こんにちは。佐藤周一です。 私は、福山で生まれ、県庁職員として行政の内側を経験し、そして今は広島都市圏の
介護の現場で、暮らしの最前線に立ってきました。
今日は、参政党を応援されている皆さんにも、心からお伝えしたいことがあります。
🇯🇵 「国を守る」「子どもを守る」——その思いに敬意を
私も、皆さんと同じです。 この国を、広島を、子どもたちの未来を守りたい。 だからこそ、PFAS汚染や産廃処分場の問題に、真正面から向き合っています。 「水を守ることは、命を守ること」——これは、右も左も関係ない、私たちの共通の願いです。
📜 政策の中身を、冷静に見つめ直す勇気を
参政党の憲法改正案や、労働時間規制緩和、介護保険制度への無回答—— それらが本当に「庶民のため」「家族のため」なのか、私は問い直したいと思っています。
たとえば、介護現場では、制度の限界と人手不足が深刻です。 「自己責任」では乗り越えられない現実が、そこにあります。 だからこそ、政治は「支え合いの仕組み」をつくる責任がある。 私は、現場からその声を届けます。
🤝 対立ではなく、対話を
私は、参政党支持者を否定しません。 むしろ、皆さんの「政治を変えたい」という情熱に、敬意を持っています。 でも、だからこそ、政策の中身を冷静に見つめ、説明責任を果たすことが必要です。
「誰が言ったか」ではなく、「何を言っているか」。 その視点で、私は皆さんと対話したい。
🌱 庶民革命ひろしま——あなたの声が、政治を動かす
私は、政党の枠を超えて、庶民の声を政策にする政治を目指しています。 公募で候補者を選び、市民が政策をつくり、選挙を動かす—— そんな新しい民主主義を、広島から始めましょう。
「政治は遠いものじゃない。あなたの声が、未来を変える。」
その第一歩が、2025年の広島県知事選です。 ぜひ、あなたの力を貸してください。 一緒に、広島の水と命と未来を守りましょう。
ありがとうございました。
さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男