2026/8/24
8/22モーニングセミナー1368回1万人幸福の菜輪読第17条113ページ人生神劇「使命」、小島櫻会長の講話、実践に根ざしたお話。ブレない信念と行動の基は、ご自分の実体験なんですね。ひとつひとつのお話が、多くの方の心に届いていると思います。
講話内容
ほんの些細な出来事から両親を受け入れられず、人を信じられないまま生きてきました。離婚や予育て、事業の不振など”どん底”を経験する中で出会った倫理の学び。「すべては自分の心にあった」と気づいた時、人間関係も仕事も大きく変わり始めました。両親への感謝、命の使い方、そして使命への挑戦一一実践を通して人生が変わっていった体験をお話しします。
・・・・・・私的メモ
私のひどい人生、なんとかしたいと、手段を考えていた。
たまたま、倫理法人会で平川さんの講話を聞いて、ひょっとした心の問題やったのかとおもった。倫理では、こんな学びをしてはったんかと思った。
倫理指導を受けた。仕事のことを相談したら、家族のことを聞かれた。毎朝、家族の幸せを願う100日実践を言われ、実践した。
誕生日の3日前に、起きる前に大号泣した。翌日も。
なんで泣いてるか、生きてるって良かったと思った。生きてるって、誰かから命を貰ったんやと思った。
「産んでくれてありがとう」
「ありがとう、40歳になりました。こんなにいい誕生日を迎えたのは初めて。」
「生きていたら、色んなことがあるけど、ええこともある。」
親に感謝したら、他の人にもありがたいと思うようになった。この多賀で生まれたのも奇跡。多賀のためにと思うようになった。町を変えるためにボランティアをし出した。



この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>中沢 けいこ (ナカザワ ケイコ)>8/22モーニングセミナー1368回1万人幸福の菜輪読第17条113ページ人生神劇「使命」、小...