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秋山もえ メッセージ

秋山 もえ

アキヤマ モエ/48歳/女

秋山 もえ

家計が苦しく 新聞販売所に住み込みで働き 学費を稼いだ20歳のころ。あまりにも 過酷な日々でした。学費を無償化し 子どもたちが 学ぶことを あきらめなくていい日本を つくりたい。私の 強い 強い 思いです。

選挙 第50回衆議院議員選挙 (2025/10/30)
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埼玉6区 - 票

肩書 日本共産党 前埼玉県議会議員 衆院埼玉6区国政対策部長
党派 日本共産党
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七五三の時の私(右) 母が姉とおそろいの着物をつくったらしい。

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朝日新聞の夕刊をサンタクロース姿で配る大学生時代の私(右)

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大学時代にウルドゥー語を専攻しパキスタンに1ヶ月間の現地研修へ

大学時代にウルドゥー語を専攻しパキスタンに1ヶ月間の現地研修へ

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秋山もえ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1976年02月11日
年齢 48歳
星座 みずがめ座
出身地 千葉県木更津市
好きな食べ物 豆腐 ひじき 納豆 もち さつまいも キノコ類 酵素玄米 雑穀米 すいとん いちご チョコレート パン
好きな本、漫画、雑誌 「コウノドリ」 「ペリリュー~楽園のゲルニカ」 「どんぐりの家」 「作りたい女と食べたい女」 「僕の狂ったフェミ彼女」 「ハヨンガ」 「難民高校生」 「ヨノナカを変える5つのステップ」 「窓ぎわのトットちゃん」 「お母さん、頑張りすぎないで」 「産んでくれなんて頼んでないし」 「自分も傷つきたくないけど、他人も傷つけたくないあなたへ」 「さよなら、俺たち」 「愛という名の支配」

略歴

  • ▼2000年3月
     大東文化大学国際関係学部国際関係学科
     (ウルドゥー語専攻)を卒業
     その後 日本共産党埼玉県委員会に就職
    ▼2007年12月
     31歳で上尾市議会議員選挙に立候補 初当選
     このとき第2子妊娠中だったので
     上尾市議会史上 初めて産休を取得
    ▼2011年4月
     市議を辞職し
     埼玉県議会議員選挙に立候補 次点
    ▼2011年12月
     上尾市議会議員選挙に立候補 トップ当選
     (2期目)
    ▼2015年12月
     上尾市議会議員選挙に立候補 トップ当選
     (3期目)
    ▼2009年4月
     市議(3期)を辞職し
     埼玉県議会議員選挙に立候補 初当選
    ▼2023年4月
     埼玉県議会議員選挙に立候補
     2期目 当選ならず
    ▼現在
     次期衆院選挙に
     埼玉6区から立候補すべく活動中

政治家を志したきっかけ

私は自営業パン屋の娘として育ちました。

両親は、とても真面目に働いていましたが、バブル崩壊と消費税の導入はパンの売り上げに大きな影響をおよぼし、みるみる経済的に苦しくなりました。借金をしなければ、高校の授業料も払えなくなりました。

がんばっても、がんばっても、貧困から抜け出せないのは、なぜなのか。そのときの私には全くわかりませんでした。

大学に入って、学費値下げを求め学内で運動する同年代の学生がいました。苦しいことは改善できる、声をあげるという方法があることを、はじめて知りました。それが日本共産党との出会いでした。

日本共産党のメンバーになって、日本がどうしてこんなにもひどい状況になっているのか、それは自民党の政治に原因があることを知りました。

個人的なことは、政治的なことなのだと知ったことは、私自身の生き方を大きく変えてくれました。

31歳のときに、市議会議員をめざしたきっかけ・動機は、私が議員になることで、若い人たちが少しでも政治に関心をもつようになったらいいな、と思ったからです。

若い人たちが政治に関心をもったとしたら、投票所に足を運んでくれる若い人たちが増え、投票率が上がり、政治を大きく変えることができる、と思うからです。

私は、お金のある人たちのためにしか税金を使おうとしない、いまの自民党政治を変えたい、という強い思いがあります。

きたる衆院選挙では、必ず、自民党政治を終わらせたい。終わらせなくては、と思っています。

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【秋山もえの事務所】
日本共産党埼玉中部地区委員会
🏠️ 埼玉県上尾市向山3ー4ー14
☎️ 048ー781ー6111
📠 048ー781ー6114
✉️ jct.s.tyubu@mx1.alpha-web.ne.jp

秋山もえ 政策・メッセージ

政策メッセージ

学ぶこと、生きること、幸せになることをあきらめなくていい日本に変えたい。これが私が掲げる政策の軸にある考えです。

▼学費をまずは半額にし無償化を目指す
▼最賃1500円にするため中小企業を支援する
▼男女の賃金格差・差別をなくす
▼最低保障年金制度をつくり低年金・無年金者をなくす
▼選択的夫婦別姓・同性婚ができる日本にする
▼気候危機対策として石炭火力をやめる
 再エネ・省エネを進める
▼食糧・エネルギーの自給率をあげる
▼軍事力の増強ではなく外交の力で平和を構築する

住民の皆様へのメッセージ

私たちは、生きていくなかで、あらゆることを、あきらめさせられてきた気がします。でも、あきらめる必要はないんだ、ということを、あなたに伝えたいです。

社会は一歩一歩ですが、前進しています。いまある困難や苦しみを改善していく政策をかかげる候補者を選挙で選ぶことで、大きく政治を変えることができます。

私は、あなたの思いに寄り添い、ともに声をあげます。一緒に、前へ前へと、進んでいきましょう。

これまでの得票状況

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