2026/5/28
群馬パース大学の学生が市役所を訪問してくれました。
パース大学の言語聴覚学科では「地域参加支援演習」というユニークな授業プログラムを行なっていて、「当たり前」や「普通」の枠を広げ、障がいの有無や世代を超えて支え合う「共生社会」を本気で創るための実践に取り組んでいるとのこと。
その一環として、6/21には前橋こども公園と児童文化センターで『手と手で繋ぐ幸せ時間』というイベントを開催するそうです。みんなで手形アートを作ったり、たくさんのおもちゃで遊んだり、人と人とがつながる素敵なイベント。当日が楽しみですね!
また、クラウドファンディングにも挑戦しています。学生たちの思いをぜひご一読ください^ ^



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