自民党厚労部会で、社会福祉法改正法案の審査が行われました。
2026/3/13
安藤たかお メッセージ
「練馬のために、日本のために。国民の生活を支えます!」| 安藤たかお【前衆議院議員/医師/自民党/東京28区/練馬区】
アンドウ タカオ/66歳/男

命を守る医師の視点 街づくり・人づくり・幸せづくり
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京28区 69,037 票 [当選] 比例 東京ブロック 自由民主党 |
| 肩書 | 前衆議院議員、医師、前厚生労働大臣政務官、自民党厚生労働部会副部長、医療法人社団永生会理事長 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/3/13
2026/3/10
2026/3/9
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2026/3/7
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2026/3/3
| 生年月日 | 1959年04月01日 |
|---|---|
| 年齢 | 66歳 |
| 星座 | おひつじ座 |
| 出身地 | 東京都 |
| 好きな食べ物 | お煎餅 カレーうどん 白米 |
若い頃から医療・介護関係団体の仕事をさせてもらって、政治家の皆さんを通じて様々な要望を行い、要望書作りをしてきた過程で、やはり政治の中で仕事をしなければ政策を進めることはできないとの思いから政治家を志しました。
ご意見ご要望はこちらから
皆様、こんにちは。前衆議院議員・前厚生労働大臣政務官の安藤たかおです。
昨年10月の衆議院選挙においてご信託を賜り、再び国政の場に立たせていただいてから、早くも1年が経過いたしました。同年11月には厚生労働大臣政務官を拝命し、内閣の一員として、社会保障、医療・介護、福祉、労働、年金など、国民生活の根幹を支える政策に取り組んでまいりました。
現在は、自民党の「厚生労働部会」「文部科学部会」「内閣第一部会」の副部会長として、地元・練馬の声を確実に国政へ届けるべく、日々精力的に活動しております。
これからは、高市新総理のもと、皆さまの暮らしを守り、未来を切り拓くために、より一層力強く取り組んでまいります。今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
練馬から国政を変える!
10月4日の自民党総裁選で新総裁に選出された高市早苗総裁が、10月21日内閣総理大臣に任命されました。新政権のもと、国民の皆様の暮らしを守るため、私も新たな覚悟で国政に臨んでまいります。
厚生労働大臣政務官としての任期を終えた今、自民党の厚生労働部会副部会長、文部科学部会副部会長、内閣第一部会副部会長として、医療・福祉・教育・行政改革など、国の根幹を支える政策分野に引き続き取り組んでまいります。そして今、国民の最大の関心事である「物価高対策」にも、全力で取り組む決意です。
食料品や光熱費の高騰は、日々の暮らしに直結する深刻な課題です。特に子育て世代や高齢者の皆様からは、切実な声を多くいただいています。私は、生活支援の充実、賃上げの促進、中小企業への支援強化など、現場の声を反映した実効性のある政策を推進してまいります。
そして何より、私の原点は地元・練馬です。日々の活動の中でいただく皆様の声こそが、私の政治の原動力です。
地域の課題やご意見を丁寧に受け止め、国の政策にしっかりと反映させていくことが、私の使命だと考えています。
国民の皆様が安心して暮らせる社会、そして未来に希望を持てる日本を築くために、これからも誠心誠意、国政に、昨年の総選挙にて取り組んでまいります。
練馬から国政を変