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はせ 浩

ハセ ヒロシ/64歳/男

はせ 浩

復興と挑戦!/「できない」を「できる」に変える

選挙 石川県知事選挙 (2026/03/26) - 票
選挙区 石川県
肩書 石川県知事
党派 無所属
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【はせ浩】ボランティア大募集! 詳細は以下参照↓

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物価高の時代にこそ、暮らしを守る確かな県政へ

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子育ての支援の充実で、安心して暮らせる石川へ

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はせ浩 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1961年05月05日
年齢 64歳
星座 おうし座

略歴

  • 昭和36年5月5日生まれ。(現在64歳)

    金沢市立千坂小学校・鳴和中学校・星稜高等学校・専修大学卒業。

    星稜高校国語科教諭・オリンピック選手(レスリング)・プロレスラーを経て、参議院議員・衆議院議員など国会議員在職約27年。第16代文部科学大臣・自民党政調会長筆頭代理などを歴任。

    富山県小矢部市に生まれ、小学校3年生より金沢市在住。星稜高校入学後アマチュアレスリングを始め、高校三年で国体優勝。専修大学ではレスリング部の主将を務める傍ら、教員免許を取得。1984年3月専修大学文学部国文科卒業後、母校の星稜高校で国語科教諭として教鞭をとる。そして、ロサンゼルス五輪アマレス・グレコローマン90kg級で出場。その時の経験から『勝つためだけでなく、人に感動を与えるためにスポーツをしたい』と思い、翌年1985年、長州力率いるジャパンプロレスの門を叩きプロレスラーに転身。その後、新日本プロレスの中心選手として、また若手のコーチ、選手と会社を繋ぐパイプ役として活躍。リング外では弁舌鮮やかな語り口と達者な文章でテレビ、ラジオ、雑誌を問わず独自の文学論、スポーツ論、人生論、教育論を展開。日本文学風土学会会員でもある。

    1995年7月、第17回参議院議員通常選挙 石川県選挙区より自民党の推薦を受け出馬し、現職候補との激しい選挙戦の末初当選。後に自民党入党。2015年10月、第3次安倍改造内閣において文部科学大臣・教育再生担当大臣に就任。2017年4月より自民党石川県支部連合会会長、同年8月より自民党教育再生実行本部長に就任。2017年10月、衆議院小選挙区選出議員選挙において石川1区で7度目の当選。2021年10月の任期満了を経て、ふるさと石川県の新時代を切り拓くため、2022年3月に石川県知事選挙に立候補し、196,432票を賜り初当選。

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はせ浩 活動実績

この4年間、能登半島地震や奥能登豪雨で被害を受けたインフラの復旧や、失われた家や仕事を取り戻すために、被災者お一人お一人に寄り添い、国とのパイプを最大限に生かして復旧を進めてきました。また、「石川の成長戦略」を策定し、県全体の成長にも力を注いできました。

これからの4年間は「復興と挑戦」。能登の創造的復興を必ず進めます。ものづくり産業や農林水産業、観光産業など、石川の成長エンジンをさらに強くし、防災、介護、福祉、医療など、県民の暮らしの安全・安心を守ります。

県民の皆さんの声を丁寧にお聞きし、県民の皆さんとともに、石川県のさらなる成長に挑んでいきます。

はせ浩 政策・メッセージ

政策メッセージ

「できない」を「できる」に変える
 〜石川県知事 はせ浩 が県民とともに進めた、行動と約束〜

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■能登地震、県民の生活を守るために
 被災した方々が少しでも早く生活を立て直せるように。
 国と直接協議を重ね、支援を進めてきました。

・最大600万円(これまでの災害は300万円)までの生活再建支援を実現
・これまでの災害にはない約1,000億円規模の基金や交付金で、家の再建や町の復興を後押し
・ホテル・旅館への2次避難で、5,000人以上を受け入れ(1.5次避難は全国初)
・「福祉支援」も災害救助法に追加(県が強く要望)

────────────────────────────────
■創造的復興で「新しい能登」へ
 復興を次の世代への希望につなげる取り組みを進めています。

・羽咋でトキの放鳥(本州初)が決定
・全国の大学が石川で学ぶ「いしかわサテライトキャンパス」に67校が参加
・能登の祭りを最大150万円支援し、伝統を再開
・能登駅伝の復活に着手
・輪島塗の人材育成施設を整備中(令和10年完成予定)
・ドローンや通信衛星を使い、災害に強い地域づくり
・奥能登の高校は1校も減らさず、オンライン授業で学びを守る

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■仕事を守り、未来をつくる
 地元で働く場を守り、次の世代の挑戦を応援しています。

・700億円の成長戦略ファンドで、280件の取り組みを支援
・商工会・商工会議所と一緒に、中小企業を「伴走支援」
・奨学金返済支援をすべての大学生に拡大
・最低賃金引上げに合わせ、10億円規模の支援で事業者を守る
・園芸産地の就農者確保と定着への支援(レンタルハウスなどの整備)
・水稲から水田園芸への転換支援(ブロッコリー、かぼちゃ等の栽培支援)
・お米の販路拡大の強化
・北陸新幹線県内全線開業への対応(JRデスティネーションキャンペーン誘致、北陸応援割による観光需要喚起など)

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■文化とスポーツで元気な石川へ
 芸術とスポーツの力で、地域を元気に。

・金沢城二の丸御殿の整備を開始
・ 文化振興基金を200億円に拡充し、芸術祭を毎年開催
・加賀料理が国の無形文化財に登録!
・Zepp金沢(ライブ会場)の誘致 ※令和9年春に開業予定
・プロスポーツと連携し「県民応援デー」を開催

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■子育て・医療・福祉・教育をもっと安心に
 県民の暮らしに寄り添う支援を強化しました。

・第1子から使えるプレミアムパスポート
・乳幼児医療費を就学前まで無料化
・いしかわ妊娠出産サポートセンター開設(全国モデルに)
・奥能登4病院の再編強化を進行中
・奥能登の障がい者支援施設・保健福祉センターの移転整備に着手
・介護・福祉人材の確保と質の向上(賃上げ支援など)
・能美特別支援学校の整備に着手
・県立夜間中学校の開校
・不登校児童・生徒のための別室教室の設置

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■安全・防災・環境
 災害に強く、環境にやさしい石川を目指しています。

・住宅耐震化の支援は全国トップ水準(最大210万円)
・新しい防災ヘリで山の救助力をアップ
・道の駅の防災機能強化
・小松空港周辺への防災庁分局設置を国に要望
・電気自動車取得を支援、省エネ住宅支援(ZEH)を倍増

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■交流盛んで持続可能な地域づくり
 交流を広げ、地域の活力を高めています。

・金沢都ホテル跡地の再開発を推進
・木場潟公園東園地の整備
・小松空港ターミナルビル建て替えに着手
・白山の魅力向上・発信の強化
・国道8号・のと里山海道・能越道などの整備を加速
・加賀~金沢間のアクセス改善(加賀海浜産業道路、国道360号小松~鳥越間の整備など)

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