「金石の街づくりを考える会」タウンミーティングを開催
2025/12/1
ハセ ヒロシ/64歳/男
2025/12/1
2025/11/29
2025/11/27
2025/11/25
2025/11/22
2025/11/14
2025/10/27
| 生年月日 | 1961年05月05日 |
|---|---|
| 年齢 | 64歳 |
| 星座 | おうし座 |
【はせ浩】ボランティア大募集!
あなたの力を、はせ浩にお貸しください🔥
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この4年間、能登半島地震や奥能登豪雨で被害を受けたインフラの復旧や、失われた家や仕事を取り戻すために、被災者お一人お一人に寄り添い、国とのパイプを最大限に生かして復旧を進めてきました。また、「石川の成長戦略」を策定し、県全体の成長にも力を注いできました。
これからの4年間は「復興と挑戦」。能登の創造的復興を必ず進めます。ものづくり産業や農林水産業、観光産業など、石川の成長エンジンをさらに強くし、防災、介護、福祉、医療など、県民の暮らしの安全・安心を守ります。
県民の皆さんの声を丁寧にお聞きし、県民の皆さんとともに、石川県のさらなる成長に挑んでいきます。
「できない」を「できる」に変える
〜石川県知事 はせ浩 が県民とともに進めた、行動と約束〜
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■能登地震、県民の生活を守るために
被災した方々が少しでも早く生活を立て直せるように。
国と直接協議を重ね、支援を進めてきました。
・最大600万円(これまでの災害は300万円)までの生活再建支援を実現
・これまでの災害にはない約1,000億円規模の基金や交付金で、家の再建や町の復興を後押し
・ホテル・旅館への2次避難で、5,000人以上を受け入れ(1.5次避難は全国初)
・「福祉支援」も災害救助法に追加(県が強く要望)
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■創造的復興で「新しい能登」へ
復興を次の世代への希望につなげる取り組みを進めています。
・羽咋でトキの放鳥(本州初)が決定
・全国の大学が石川で学ぶ「いしかわサテライトキャンパス」に67校が参加
・能登の祭りを最大150万円支援し、伝統を再開
・能登駅伝の復活に着手
・輪島塗の人材育成施設を整備中(令和10年完成予定)
・ドローンや通信衛星を使い、災害に強い地域づくり
・奥能登の高校は1校も減らさず、オンライン授業で学びを守る
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■仕事を守り、未来をつくる
地元で働く場を守り、次の世代の挑戦を応援しています。
・700億円の成長戦略ファンドで、280件の取り組みを支援
・商工会・商工会議所と一緒に、中小企業を「伴走支援」
・奨学金返済支援をすべての大学生に拡大
・最低賃金引上げに合わせ、10億円規模の支援で事業者を守る
・園芸産地の就農者確保と定着への支援(レンタルハウスなどの整備)
・水稲から水田園芸への転換支援(ブロッコリー、かぼちゃ等の栽培支援)
・お米の販路拡大の強化
・北陸新幹線県内全線開業への対応(JRデスティネーションキャンペーン誘致、北陸応援割による観光需要喚起など)
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■文化とスポーツで元気な石川へ
芸術とスポーツの力で、地域を元気に。
・金沢城二の丸御殿の整備を開始
・ 文化振興基金を200億円に拡充し、芸術祭を毎年開催
・加賀料理が国の無形文化財に登録!
・Zepp金沢(ライブ会場)の誘致 ※令和9年春に開業予定
・プロスポーツと連携し「県民応援デー」を開催
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■子育て・医療・福祉・教育をもっと安心に
県民の暮らしに寄り添う支援を強化しました。
・第1子から使えるプレミアムパスポート
・乳幼児医療費を就学前まで無料化
・いしかわ妊娠出産サポートセンター開設(全国モデルに)
・奥能登4病院の再編強化を進行中
・奥能登の障がい者支援施設・保健福祉センターの移転整備に着手
・介護・福祉人材の確保と質の向上(賃上げ支援など)
・能美特別支援学校の整備に着手
・県立夜間中学校の開校
・不登校児童・生徒のための別室教室の設置
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■安全・防災・環境
災害に強く、環境にやさしい石川を目指しています。
・住宅耐震化の支援は全国トップ水準(最大210万円)
・新しい防災ヘリで山の救助力をアップ
・道の駅の防災機能強化
・小松空港周辺への防災庁分局設置を国に要望
・電気自動車取得を支援、省エネ住宅支援(ZEH)を倍増
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■交流盛んで持続可能な地域づくり
交流を広げ、地域の活力を高めています。
・金沢都ホテル跡地の再開発を推進
・木場潟公園東園地の整備
・小松空港ターミナルビル建て替えに着手
・白山の魅力向上・発信の強化
・国道8号・のと里山海道・能越道などの整備を加速
・加賀~金沢間のアクセス改善(加賀海浜産業道路、国道360号小松~鳥越間の整備など)