2024/3/22

2024年3月22日に、新しくなった倉敷市中央斎場の内覧会に参加しました。
火葬炉は人体13炉、動物2炉、告別・収骨室7室、待合室13室の他、待合ホールやラウンジ、ギッズコーナー、授乳室、葬祭室等も整備されていました。







4月から使用がスタートし、今までの斎場の解体工事がスタートします。
ちなみにトイレにはチャイルドシートやチャイルドチェアもありました。


現在、倉敷市内には4つの斎場があり、1日に火葬できる数は、新しい中央斎場は28、玉島斎場は7、児島斎場は7、真備斎場は3です。
ただ、数年後に児島と真備の斎場は廃止になります。
廃止されると1日に火葬できる数は35になります。
ちなみに、2024年3月現在で、倉敷市の4つの斎場で1日に火葬できる数は34です。
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