ニシムラ リク/58歳/男
2026/8/10
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2026/7/11
| 生年月日 | 1968年04月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 58歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 岐阜県土岐市駄知町生まれ→高知県高知市仁井田〜長浜町→愛知県名古屋市名東区→岐阜県土岐市泉ヶ丘町→茨城県つくば市→長野県諏訪市→塩尻市(本籍地)→1999年9月に東京都府中市へ |
| 好きな食べ物 | ワインや日本酒に合う当てならなんでも。 甘いもの控え中。肝機能数値の正常化に成功! |
父の事業破綻や母との離別、そして経済的にもとても苦しかった青少年時代を過ごし、工業高校から国立大学へ。
デザインと出会い、ひたすらその道を極めたいと20年間業界の最前線で走り続けてきましたが、ある時、恩人からのお声掛けにより思いもよらぬ政治の道を示されたことが縁となり、悩みに悩み抜いた末、第二の人生を選択しました。
「誰のおかげで今の自分があるのか?」自身の青少年期を振り返り、ここまで励まし、育ててくれた恩師や友人、同志、親族への恩返し。社会の課題の解決とお一人お一人の不幸を解決していくことこそが自身の使命であり、政治の世界でもこれまで磨いて来た能力が活かせるはずとの思いがひとつになり、新たな志を固め精進していくことを決意しました。
要望・相談・意見などお気軽にお寄せください。
府中市をさらにステキな街にアップデートするアイデアもお待ちしています。
【2011-2014年(1期目)活動実績】
府中市の状況や市議会のしくみを学び、地域での各種要望や市民相談への対応から議会質問などへ反映。その後の実績に繋げる。
【2015-2018年(2期目)活動実績】
■府中基地跡地留保地内の都営住宅隣接の廃墟撤去を求めて国会議員と連携して実現。これがきっかけとなり今日の利用計画につながる。
■未来の地域福祉の姿として地区社協とコミュニティソーシャルワーカー導入を提案し、文化センター圏域にわがまちささえあい協議会と地域福祉コーディネーターが誕生。
■府中駅構内に出口番号や方角表示の導入などわかりやすい案内サインにリニューアル。
■市空家対策協議会設置から2年間委員として参加し、府中市空家等対策計画を策定。
■容器包装プラスチック専用袋(ピンク)の正しい利用を促すため、袋への「プラマーク」表示を提案し、 入れ間違いが少なく。
■高齢者世帯の見守り強化のため、緊急通報システムに生活リズムセンサーを導入
■在宅生活の医療的ケアが必要な重症心身障害者(児)に訪問看護師が家族に代わり見守りを行う在宅レスパイトサービスを導入
■ちゅうバス内にベビーカーの固定ベルトを設置
■市内へのシェアサイクルの導入
■配慮が必要な子どもをサポートするため、支援ファイル「ちゅうファイル」の導入、あゆの子やすくすく保育の拡充、保育相談等を充実
■市内の街路灯・公園灯約2万灯をLEDに切り替え、電球切れを無くし、電気代を大幅に削減
■小中学校校舎の耐震化(構造物・ガラス窓等非構造物)、照明のLED化、教室へのエアコン設置を全校実施
■新給食センター建設に伴うアレルギー対策を実現
■法律やルールの大切さを教える法教育授業を行政書士会とタイアップし、第二中学校で実施
■使われる防災ハンドブックへリニューアル
■聞こえにくい防災無線を補完するためにJCOMとの協定を提案し、自宅でも聞けるように
【2019-2022年(3期目)活動実績】
※現在準備中〜後日更新予定
【2023-2026年(4期目)活動実績】
※現在準備中〜後日更新予定
■党をあげて取り組んで来た政策
・待機児童解消
・幼児教育・保育の無償化
・高校授業料の無償化
・がん対策、各種ワクチンの推進
・食品ロスの削減など
■地域実績・市民相談等多数
・地域や自治会、各種団体などが抱える課題
・市民の生活や手続きなどに関わる市民相談
・弁護士、司法書士、行政書士、社労士などの紹介や連携
■議会運営に関わる取り組み
・府中市議会基本条例の制定に委員として参加(令和元年4月施行)
・府中市議会政治倫理条例の制定に委員として参加(令和5年3月施行)
・府中市議会基本条例検証ワークショップの提案〜実施〜評価(令和8年4月)
・議会役職として、副議長(令和3〜4年度)、基地跡地等対策特別委員会ほか各常任委員会及び特別委員会委員長を歴任
■自主的な活動
・府中市北部地域 におけるバス路線に関する調査を地域の議員有志により実施(令和6年)
・その他地域でのボランティア活動など
私たちの地域や暮らしの中には、解決や改善が必要な課題がたくさんあります。
その中で、国や東京都そして府中市が果たすべき役割も少なくありません。
市民の皆さまとの交流や対話の中から、こうした課題を一つひとつ紡ぎながら、解決・改善に向けて行政とのパイプ役・市議会議員として4期16年取り組んできました。
いっしょに考え、答えをみつける。
白糸台・朝日町・多磨町・紅葉丘・浅間町・天神町・新町の市北東部を主なフィールドとして、地域の皆さまと共に悩み、考え、現場を歩き、福祉・地域の安心安全・防災など「いのちと暮らしを守る」政策や課題解決とともに、クリエイターとして長年培ってきたデザイン的思考と発想力を活かして、府中の未来の姿を思い描きながら次世代に向けた政策提案を重ねて来ました。
「大衆とともに、」との公明党の立党精神を胸に、私自身の「フットワーク」、市議会会派・公明府中5人の「チームワーク」、国会議員・都議会議員・全国の地方議員ネットワークのほか、さまざまな職域の人々との強い「ネットワーク」の力を十二分に発揮し、いつも、そしてどこまでも「生活者のための政治」を貫いてまいります。