2026/6/27
選挙戦最終日、今日はただ燃え尽きるまで、ひたすらみなさまに私の想いを訴えさせていただいています。
マイクを使えるのも、残すところあとわずか。
仲間たちと、力の限り、最後の最後まで戦います。
19:30からは高円寺北口にて、最後のお訴えに伺います。
杉並をアップデート!区民の命と暮らしを守る杉並を、必ず実現します。

「物価高で生活が苦しい」
街頭活動でいただいた数え切れないほどの、物価高に苦しむ区民の皆様の声を形にするため、私 大和田伸は新たな政策をご提案します。
財源を慎重に検討した結果、「(仮称)杉並ペイ」を活用した【1世帯あたり最大10万円分のポイント給付】をお約束します。給付額は18歳以上が1人1万円分、子育て世帯へ手厚い支援を届けるため18歳未満には1人2万円分を想定しています。
これは一過性の給付ではなく、行政手続きの効率化や窓口の待ち時間削減を実現する「デジタル行政」への先行投資でもあります。導入にあたっては、渋谷区「ハチペイ」が僅か約3か月で導入された事例を参考に、スピード感を持って実行します。
「ばらまき」という批判を恐れて区民が求める政策から逃げることはしません。未曾有の物価高から区民の暮らしを守り抜くことこそが区長の責任だからです。
強い決意のもと、この公約を掲げます。なお、投票日当日は台風接近により天候悪化の可能性があります。お足元が悪くなる前に、ぜひ期日前投票で皆様の一票を託してください。

この度、杉並区内を巡って多くの声をお聞きする「街頭1000本ノックチャレンジ」をスタートいたしました!
目的はただ一つ。区内全域を隈なく回り、区民の皆様の生の声を広く受け止め、確実に行政・政策に反映させていくことです。
私はこれまでも「まちの御用聞き」として、皆様に一番近い場所で声を聴き、区政へと届けてまいりました。今回のチャレンジを通じて、さらに深く、多くの皆様と対話していきたいと考えています。
街頭で見かけた際は、ぜひお気軽に厳しいご意見や温かい声をお寄せください。 これからも、区民の皆様と共に杉並区をアップデートしてまいります!
👇特設ページはこちらから👇
https://owada-shin.com/street-1000-knock/
1980年生まれ、4児の父。二松学舎大学卒。野球に打ち込んだ学生時代を経て、石原のぶてる氏の秘書を10年務める。「まちの御用聞き」を信念に、2011年の杉並区議選でトップ当選。以来3期連続トップ当選を果たし、23区議長会会長や第80代杉並区議会議長を歴任。現在は育児に奮闘しながら、東京高円寺阿波おどり振興協会など地域の福祉・スポーツ振興に尽力している。

杉並区長選挙に立候補いたしました、大和田伸です。
梅雨空のなか、そしてサッカーW杯の熱戦が繰り広げられる時間帯にもかかわらず、阿佐ケ谷駅前に集まってくださった本当に多くの皆さま、本当にありがとうございました!
私、大和田伸は、杉並区議会議員として4期15年、まさに「まちの御用聞き」として草の根の活動を続けてまいりました。だからこそ、今の杉並区政に対して強い危機感を抱いています。
「最近の杉並区は、何をやってるのかまったく見えない」
「区政が遠く感じてしまう」
そんな区民の皆さまのリアルな声を、街頭1000本ノックで嫌というほど耳にしてきました。今の区政に足りないのは、区民に寄り添う「スピード感」と「政策の優先順位」です。
今の区政でもない、前の区政でもない。
まさに「新しい杉並区政」を、皆さまとともに一緒になって作っていきたい!大和田伸の、杉並の未来を変える決意の「第一声」をぜひ最後までお聞きください。
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オオワダ シン/45歳/男
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