【🌸117万人の皆さま、おはようございます🌸綾瀬駅3日目、朝のご挨拶です🌸】
2026/3/13
長谷川たかこ メッセージ
【🌸実績で勝負する!🌸】
国民生活最優先・経済最優先の
新しい政治に変えていきましょう!
ハセガワ タカコ/52歳/女

即戦力が次代を創る! 国民生活最優先・経済最優先の新しい政治に変えていきましょう
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京17区 28,282 票 比例 東京ブロック 国民民主党 |
| 肩書 | (元)足立区議会議員(5期19年) |
| 党派 | 国民民主党 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/3/13
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2026/2/27
2026/2/27
2026/2/26
2026/2/25
| 生年月日 | 1973年03月16日 |
|---|---|
| 年齢 | 52歳 |
| 星座 | うお座 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 一月三舟 岩國哲人 |
私が政治の道に進むきっかけとなったのは、大学4年生の21歳の時です。当時、天本の伯父が建設省大臣官房審議官を務めていましたが、新進党からお声がかかり、参議院補欠選挙で佐賀県から出馬しました。伯父が参議院選挙に出ることとなり、私が佐賀県に行き、選挙活動を手伝いました。当時、新進党の愛野興一郎先生、羽田孜先生(愛野先生や羽田先生はご夫妻でわれわれの面倒を見てくださり)はじめ、二階俊博先生、浜四津敏子先生らが毎日常駐して指揮を取り、自民党との一騎打ちの政党選挙となりました。たくさんの国会議員と秘書が連日集まり、選挙は目を見張るほどすさまじいものでした。
そして、年月を経て私自身が、人を育て、国力を高め、国を変えていく礎を創りたいと強く望むようになり、現在、足立区議会議員として5期19年を務めております。
足立区議会議員(5期19年)
① 物価高対策・経済政策
基礎控除の所得制限や住民税控除の引き上げなど、なお残る課題の解決
② 年金・社会保障政策
社会保険料に着目した新たな給付金制度の創設
③ 子ども政策・少子化対策
教育や人づくりを将来への投資と位置づけ、財政法を改正し、
公債発行を可能とする「教育国債」の創設
外国人政策・外交・安全保障政策
「外国人土地取得規制法案」を構築。
「近くは現実的に、遠くは抑制的に、人道支援は積極的に」を
安全保障政策の原則とします。
制度の谷間を埋める各種支援
発達障がい児者、医療的ケア児者、不登校児者への
「切れ目ない支援」を。
現場の実態に即した支援体制と所得制限の撤廃を構築。
尊厳を守る!
「幸齢(こうれい)社会」の構築
●「幸齢者」ブランド化:
高齢者を「幸せな年齢」と定義し、孤独死防止や地域での活躍の場を創出。
●がん患者・家族支援:
医療だけでなく、暮らしの尊厳を守る社会の構築。
【葛飾区の皆さま、そしてこれまで支えてくださった足立区の皆さまへ】
私はこれまで19年間、足立区議会議員として、皆さまの最も身近な現場で「現実を動かす政治」を追求して参りました。この度、私は大きな決意をいたしました。それは、共に歩んできた葛飾区の仲間たちからの推挙を受け、東京17区から国政へ挑戦することです。
「なぜ、足立の区議会議員が葛飾区から出るのか」
そう思われる方もいらっしゃるでしょう。私にとって足立区と葛飾区は、単に隣り合っているだけの場所ではありません。
川を挟んで人情と文化を共有し、同じ「下町の課題」を抱える、いわば一つの大きな生活圏です。
事実、この16年間、私は葛飾区議会議員中村けいこさんをはじめとする東京都議会議員ときざき直行さん、葛飾区議会議員鈴木たつしさんとも合流し、発達障がい施策や物価高対策など、地域共通の課題に共に取り組み、固い絆を結んできました。行政区は分かれていても、暮らしの悩みは同じです。
私にとって葛飾は、共に汗を流してきた「もう一つの地元」です。
足立区の70万人、そして葛飾区の47万人。あわせて117万人の皆さまの生活と未来は、私の中で一つに繋がっています。
足立で培った19年の実績を、今度は葛飾を拠点に、このエリア全体の想いを国政へ届けるための「即戦力」として捧げる覚悟です。
足立区、葛飾区の皆さま、今こそ、政局・選挙最優先の古い政治から、国民生活最優先・経済最優先の新しい政治に変えていきましょう。
長谷川たかこ