2026/8/27
八千代市民の皆さま、そして今なお浸水被害の片付けや生活の再建で、心身ともに大変な思いをされている皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
本日の朝も、八千代緑が丘駅にてご挨拶と活動を行わせていただきました。
八千代市内では今も多くの方が復旧作業や暮らしの不安と向き合っていらっしゃいます。僕がこうして駅に立ち続けているのは、被災された方や市民の皆さまの「生のお困りごと」や「現在の暮らしの声」を直接伺い、責任を持って市へ届けていくためです。
今朝は、以前活動報告の資料を受け取ってくださった市民の方が足を止めて「頑張ってね!」と温かく励ましてくださったり、たまたま旅行に出かけるママ友から「こんな朝早くから頑張ってるんだね」と声をかけてもらったりと、大変ありがたいご縁に恵まれました。
皆さまからの温かい一言一言が大きな原動力となり、地域の方々と思いを共有することの大切さを改めて噛みしめております。
夜はみんなのBUKATSUの卓球を開催いたしました。
復旧作業や日々の生活で気疲れが続く時だからこそ、地域の中で身体を動かし、世代を超えてほっと一息つきながら笑顔になれる「第三の居場所」を守り続けていくことの重要性を実感しています。
被災された皆さまの不安や暮らしにどこまでも寄り添い、現場でいただいた『生の声』を迅速な支援や市政へと繋げていくため、これからも地道に行動を重ねてまいります。
「こういうことで困っている」「市に改善してほしい」といったご意見やお困りごとがありましたら、一人で抱え込まず、駅頭や街中でお気軽にお声がけくださいね。
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クロカワ タイチ/40歳/男
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