2026/8/15
私は天皇陛下及び、皇族の方々を支持しております。
私、個人の感情では、『女系天皇を認め、愛子さまに継いで頂きたい。』との思いがございます。
しかし、政治的に見ると、皇室典範改正を行わない場合、悠仁さまが継いでも問題はないと考えております。
今、議論になっていることは主に二点だと思います。
・世界的に見て女性女王が認められているため、愛子さまに天皇になっていただくか否か。
・悠仁さまに天皇になって頂いた後、男子が生まれなかったらどうするか。
前者に関しては、不敬ではありますが愛子さまと悠仁さまがご結婚なされれば良いのでは?
帝王学を学んだ愛子さまが、悠仁さまを支える。そして2人で国の代表を務める。
不敬ですが、この案がベターだと私は考えます。



法律では、いとこ同士でも結婚可能となっております。
また、悠仁さまに男子のお子様が生まれなかった場合、愛子さまと結婚するか否かに関わらず、その奥様にはそれ相応のストレスがかかり、雅子さまのように精神疾患を抱える可能性もございます。
そうなれば、さらなる子供は余計に望まれないことになります。
一度起きたトラブルを繰り返すのが現代日本でしょうか?
ここは、悠仁さまに天皇陛下になっていただき、そのお子様によって、女系天皇を認めるか否かを判断すべきです。
現在、何十代も離れた民間に降りた方を養子にする。
との議論があります。
血統を重視する方々には悪いですが、私は血統はどうでも良いです。
第二次大戦時の罪を背負っている皇族が、今なお愛されるのは、当時の罪を認めて反省し、罪を償うことに全力を尽くしたことや、皇族の方々のお人柄や、その外交能力にあると私は考えます。
更に、そこまでして血統を維持したいなら、過去の天皇の墓を暴き、DNA検査で確認すれば良いじゃないですか!
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ナガキ ジュン/42歳/男
ホーム>政党・政治家>ながき じゅん (ナガキ ジュン)>皇族に関する憲法改正について(一部不敬な表現がございます)