【暑い夏にはサクレで爽やかに🍋】
2026/7/31
モリ タケル/37歳/男

耳を傾け、行動する。 地域と行政を”つなぐ”架け橋に。
| 選挙 | さくら市議会議員選挙 (2026/11/15) - 票 |
|---|---|
| 選挙区 | さくら市議会議員選挙 |
| 肩書 | 会社員/ 元さくら市職員(H23.4~R6.3) / 喜連川商工会所属 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1988年11月15日 |
|---|---|
| 年齢 | 37歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | さくら市生まれ・さくら市育ち |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 📚 『坂の上の雲』 明治の若者たちが志を持って時代を切り拓いていく姿に励まされます。困難な状況でも悲観せず、前向きに歩み続ける「楽天主義」の大切さを感じる作品です。 🎬 『最高の人生の見つけ方』 「今できることを一つずつ行動に移したい」と思うきっかけになった大切な作品です。 🏐 『ハイキュー!!』 努力と仲間の大切さを教えてくれる作品。息子たちも夢中で、我が家のバイブルです。 |
大学生時代、政権交代や母校の小学校の廃校を経験したことをきっかけに、政治や行政、そして地域の将来について強く意識するようになりました。
「地元で地域に貢献したい」という思いからさくら市役所に入庁し、13年間、さまざまな部署で行政の仕組みや現場の課題を学びました。一方で、職員として市民の皆様の声に向き合う中で、その声を行政へ届け、形にするためには、制度や立場による役割の違いから限界があることも実感しました。
市役所での経験に加え、消防団活動や地域での子育てを通じて地域との関わりを深め、さらに都市計画コンサルティング会社では民間の視点や考え方を学びました。こうした経験を重ねる中で、行政と民間の双方の経験を生かし、市民の皆様の声を行政へ届け、より良いまちづくりにつなげられる議員になりたいという思いが、次第に強くなりました。
地域に寄り添い、”市民と行政をつなぐ架け橋”となれるよう、一人ひとりの声に真摯に耳を傾け、市政の発展に全力で取り組んでまいります。